2020年7月10日金曜日

カナダの社会問題(動画Ver.)


ブルガリアの社会問題(音声・発表)

こんにちは、皆さん!
今週は最後だから、発表だけでもしようと思いました。今から見るとしない方が良かったかもしれませんが後悔 ;_;
とにかく楽しんでください。

最後にコメントの返事がちょっと長くなって、動画実際も長くなりました。すみません。

何か質問でもあったらコメント欄にコメントしてください。

スウェーデンの社会問題(動画)

リンクはこちらです。
注意!最初のころ、「移民というのは人生のこと」と言っているけど、正しいのは「移民というのは人間のこと」です(笑)。
あるところでは国民ではなく、「国境」と言ってしまいます。

私の国の社会問題(動画)


2020年7月9日木曜日

私の国の社会問題

こんにちは、
今回で音声最後になります、
よろしくお願いします。



ブルガリアの社会問題 声音

こんにちは、皆さん!
お元気ですか?
今週の声音です。
皆さんはいい週末をあるように~。

私の国の社会問題(バスカ)

音声はこちらです。
https://drive.google.com/file/d/176J0eCptKj43iz6le1vQ1Kffjei0nE22/view?usp=sharing

私の国の社会問題(マリ)

こんにちは。

今週はまた動画を作りたいですが、最近、うちのインターネットが少し悪くなりそうですので、動画を投稿するのは少しつらいと思いますから、音声を作りました。

リンクはこちらです。

聞いてくださったら嬉しいです。

私の国の社会問題・動画(リサ)

私の国の社会問題⊳動画(ジュン)



どうも。ジュンです。

今週も動画を作った。

お楽しみに。動画 🎥

では、よろしくお願いいたします。



私の国の社会問題(リナ)

みなさん、こんにちは。リナです。
今回はマレーシアの社会問題について話しました。
聞いてくれてありがとうございます。😊

私の国の社会問題 (音声) (アンゼリン)


リンクはこちらです。
聞いてくれてありがとうございます。

ブラジルの社会問題 音声 ゆめ



音声へのリンクです。 ⤵ ⤵

https://drive.google.com/file/d/1Pb5dL7cWycrOFXDe24L_li11dm7h-Nth/view?usp=sharing

ブラジルの社会問題「音声」(ケビン)

音声のリンクはこちらです。

発音に間違ってしまいました。
「身の回りいん…」じゃなくて、「身の回りひん」です。申し訳ありません。

聞いてくれてありがとうございました。(´・ᴗ・ ` )

私の国の社会問題(ジョディー)

音声のリンクはこちらです:
https://drive.google.com/file/d/13YPviPEtK9UX1tOJorNWi8Qi3CRUeSlU/view?usp=sharing

アルゼンチンの社会問題音声(トマス)

https://drive.google.com/file/d/10dp7OxSOt5191o8A-zK2KphaMFwK2hnM/view?usp=drivesdk

私の国の社会問題(チェンジン)

音声のリンク:
https://drive.google.com/file/d/1Ob8cFLXFsuDJQeRBIDnoZiJUYtHOmVmc/view?usp=sharing

いよいよ最後のトピックになりましたね。もうすぐ休みですよ!!今週の動画も楽しんで見に行きます。

私の国の社会問題 (動画) (パブロ)

みなさん、こんにちは。パブロです。

ビデオのリンクはこちらです。

社会問題・動画ver.



社会問題・動画ver.


前回のブログにコメントしてくれた皆さん、返事を動画の中でなく、そこでやりました。

ノルウェーの社会問題のビデオ(クリス☆)

私の友達とカメラマンのアンドレがいなかったから、いつもようなビデオを作ることができなかったが、できるだけ頑張った。

私の国の社会問題・動画 (ミャ)

皆さん〜こんにちは
お久しぶりですね。お元気ですか。今週は残念ながら、最後のトピックになりましたね。いつも思うんですが、時間が経つのって早いんですね。最初のニュースレターを読んで、ブログを書いたりしてもう3、4ヶ月も経ちました。今は課題との忙しい生活も慣れてきたし、皆さんのことも前よりわかってきたような気がします。

実はこの動画を撮った日は、7/7(七夕)で、願い事をするとしたら、今の私の願いは1つしかないんですね。それは、早く落ち着いた時が来て、JLCの皆さん全員が無事で日本に来日すること、です。厳しい状況で留学の日もバラバラになちゃうかもしれませんが、もしそうなったとしても、私たちは2020のMEXTプログラムに合格した、この奨学金をもらった仲間ということは変わりません。なので、どんな状況であろうと一緒に乗り越えて行きましょう!


https://youtu.be/mFudPrSNQz4


課題も残り1つなので、頑張って行きましょう!
そして、9月/4月に日本でお会いしましょう〜


ミャ(さくら)
🌸🌸🌸🌸🌸

私の国の社会問題(動画)


2020年7月3日金曜日

オーストラリアの社会問題

差別は世界のどこまで逃げても消えない事実である。人々に相違があるのが必然な事実で、それが事実である限り差別は消えられないだろう。個人的に相違で他人を差別するのがある程度仕方がないものだと信じているが、その個人個人の差別が社会化して、社会的に一種類の人々を差別することが仕方のないものではないと思う。このような出来事は、現在社会が重んじる自由権まで障る問題であり、また社会全体的解決するべき問題である。ここで、オーストラリアの人種差別の問題を紹介したいと思う。
「人種差別」というのは、人の人種、あるいは生まれながらの文化、などで人が劣弱だと決めつけ、悪い扱いをすることだ。殊に問題だと見られるのが、そのせいで、社会全体的に経済的健康的な被害が一つの人種に限ってある時だ。オーストラリアにこれが最も明らかであるのが先住民族に関する時だ。オーストラリアの先住民族の平均寿命は、オーストラリア全体の平均寿命より十年以上も低い。また、先住民族の失業率が、オーストラリア平均の失業率の二倍ぐらいになっている。それらだけにとどまらず、教育が低く、入牢率も遥かに高いである。
このために、オーストラリア政府が「close the gap」というキャンペーンを行っている。このキャンペーンの有効性が疑われてもあるが、このキャンペーンの狙いが先住民族と他のオーストラリア人の平均寿命を一致することと、経済的と教育的な差を縮めることである。この対策は、主に資源の再配置を踏まえていて、税金で先住民族が主に住んでいる遠方のところに十分の健康施設と他の福祉施設を作っている。
私自身がこの問題の解決方法を差し上げたくない。なぜなら、実践的な解決法がないと思うからだ。遠方の地方に富を貯めることには無理がある。そして、ある程度の富がない限り生活の質が上がらないだろう。けど、だからといって、都市や町に移ればいいというわけではない。そうしたくない人もいるに違いないだけではなくて、今までの教育的不十分と他の要因のせいで就職に関わる差別がないということも保障できない。問題はここだけとどまらず、より深刻であるから、簡単な解決法がないというわけだ。ただ、私が言えるのが、この問題に関心が消えてしまったり、もっと大事にしなかったりしていれば、解決できないに違いないということである。

カナダの社会問題


カナダは経済的な格差が激しいていることから社会問題が起きる。具体的には都市化に伴い、資本と富が大都会への集中化現象が起こる。この問題は日本の東京一集中と似たような問題で、マタイ効果というわれる。

「マタイ効果」とは資源が元々有利な方に集中することである。つまり、恵まれた方はより恵まれていることだ。経済的には金持ちはより金持ちに、貧乏はより貧乏になる。カナダの場合は、近年以来ヒトとカネは地方から大都会に流れていると、先住民族の居留地(リザーブ) と小さな町々が段々衰退する。更にリーマン・ショックの後、会社も人も地元から離れてトロントやモントリオールなど大都会に集中していた。その結果、都会の家賃は高過ぎる、そしてインフラも過負荷になった。しかし、若者たちは都会に行かないのは仕事を探さないので、生活環境が悪いでも都会に移住しなければいけない。それより、経済不況の中で政府から無制限的な債券と株を買う、大きな企業ではいつでも潤沢な資金を持っている。それで、大企業は何もしないでも利益を保証できる。中小企業が開発した新しいモノや技術などいくらでも買う。このようにヒトもカネもずっと大きな方に流入するので、地方や一般の方はどんどん貧乏になった。

このマタイ効果を消すためにいくつのことをやらなければならない。まず、政府から都会に対して増税して、そして地方で優遇税制をあげるのが必要だ。そうすると人と企業はコスト削減のために必ず都会から撤退する。二つ目の策は政府と中央銀行から大企業と金融市場への支援をやめてほしい、代わりに中小企業を援助する。大きすぎて潰せないことをいいます(Too big to fail)ではただ大企業の言い訳だ。逆に中小企業がなくなれば経済的不平等が激化になる。経済と賃金の水準が長期低迷したの原因は金融市場の過熱である。

マタイ効果に伴いた社会問題はカナダにとって厳しい挑戦である。「寡(すくな)きを患えずして均(ひと)しからざるを患う」は、『論語』の中に出た孔子の名言である。「不平等でないかを注視する」の意味がいる。平等は健全な社会を作るの基礎であるので、経済格差の放置は平和と安定への脅威になる。平等が顕著になる前にマタイ効果を直していい社会を作るべきだ。

スウェーデンの社会問題

移民政策について話そうと思ったが、移民というのは人間のことであり、沢山の人生に影響を及ぼすことであるから、問題だと呼ぶのも、社会問題として述べるのもかなり微妙で複雑なことだが、話し合う必要がある話題である。

スウェーデンでは2006年から移民の数が非常にあがってきた。実は2015年まで移民の数が制限されていないし、国境まで来られた方々は自由に国境が渡れるという移民政策であった。ところが、2015年にはそれぞれの地域が移民の世話ができないほど数が多かったようだ。そこで、スウェーデンのある政党が政府に大変に圧力をかかっていて、より移民政策が厳しくなった。2000年には国民の10分の1が海外で生まれたことだが、2020年にはスウェーデンの国民の5分の1は海外で生まれたことがわかる。つまり20年間にわたって、割が二倍になったのだ。人によってこれが多いか少ないのか、言うまでもなく意見がそれぞれあるが、社会としてはショックを受けたと言える。

この増加につれて、具体的な問題と言えば、住宅が足りなかったり、保健所に大変な圧力をかけたりすることもあるが、何より深刻なのは移民に対して差別的な態度が激しくなったことではないかと思う。上記のある政党は移民政策を中心にして、移民への反対を強調するのであり、近年エウロパの様々な国で同様な運動をしている政党と必ず似ている。ですが、過去のことは過去に残しておいて、これからはどのような改善していくのを挙げたいと思う。

スウェーデンで人種差別を予防するのに重要なのは「人間の価値が生まれた国によらず、誰も一緒だ」といった基礎的な権利を意識することだ。世の中に最も主義的な国として知られているスウェーデンであるからこそ、人種差別なんて認めるわけがないのに価値観がたった一瞬でずれているであろう。移民の側でも、ある程度「郷に入っては郷に従え」を意識して、入国するのが重要だと思うのだが。民族による隔離というのは私がこの課題に適当に入れる解決方法ほど複雑な問題である。

私の国の社会問題(リナ)

 マレーシアの社会問題と言えば、数えきれないほどさまざまな問題を抱えている。その中に最も深刻なのは、「外国人出稼ぎ労働者過多」となっている問題があげられる。一体この問題がどうやって引き起こしたのでしょうか。

 経済が急速に成長するにつれて労働力不足問題を抱えてきたマレーシアは、周辺アジア諸国からの出稼ぎ労働力への依存度が高め、1990年代以降外国人労働者が増えている。マレーシア人事省の資料によると、2019年8月までマレーシア国内には合法的な外国人労働者だけで約200万人が就労している。その中にインドネシア人(60%以上)の人数が最も多い、次にバングラディシュ人(25%)、パキスタン人(8%)。ほかにもミャンマー、ベトナム、ネパール、フィリピンなどからの外国人出稼ぎ労働者もマレーシア国内で就労している。合法的な労働者以外、不法滞在者の数も急速に増えている。

 外国人労働者の急増とともに、窃盗・麻薬・暴力事件などの問題が急増し、伝染病(たとえばB型肝炎、エイズ、肺结核など)の蔓延がマレーシア社会を脅かしている。そのため、外国人出稼ぎ労働者過多の問題はできるだけ早く解決しなければならないだろう。解決策として以下の通り提案したい。

 まず、マレーシア政府は、マレーシアで就労したい外国人労働者の数を制限することだ。たとえば、外国人労働者に与えられる滞在許可証を減らすことだ。そうすると、マレーシア国内の労働者はより多くの雇用機会を持つことになる。外国人労働者が減ると、マレーシアは出稼ぎ労働力への依存度を減らすことができる。また、マレーシア政府は外国人労働者に許可された仕事の範囲でのみ働くことを許可する法律を施行することだ。

 外国人労働者の急増につれて社会問題を引き起こすことだけではなく、間接的に地元の人の失業問題も引き起こした。マレーシアの将来と経済のために、外国人労働者過多の問題はできるだけ早く解決しなければならないだろう。

2020年7月2日木曜日

ブルガリアの社会問題(ヤン)


ブルガリアには多くの社会問題を抱えているが、私は特に「少子化」と「教育」に集中したいと思う。

「少子化」とは簡単にいえば、毎年生まれる子供の数が減っている。それだけではなく、毎年移民する若者と死んでいく高齢者の数が圧倒的に上がっている現象だ。少子化が進むと人口が段々年を取って減ってしまう。人口構成の変化は -7%となっている。そのため、若い世代が年を取った人を支える負担があまりないが、経済的に大きな問題だ。
それと共に前回のテーマでいえなかったが、ブルガリアの教育に大きな脱落問題がある。1624歳の人から22%がNEETということだ。ブルガリアみたいな小さな国にこんな多くの人がNEETになっているのは大変だ。その中、村や小さな町に住んでいる人が多い。正直もう絶望するぐらいの問題になっているが、以下に解決策としての提案したい。

まず、現代首都といくつかの町で住んでいない場合はいい生活をしているとはいえない。大体誰でも都市や他国に住んだ方が勉強や仕事ができるからだ。そのために、国が田舎にもっとお金を込めれば、いい環境になるだろう。田舎にあった学校を復活したり、田舎に住む人を支援したりすることによって地方が成長していい環境になれるだろう。その方、田舎にも子供を育てることを考える人が増えるだろう。
                教育に関して、一般的に教育にもっとお金を込めればいいだろう。また、学生を成績で評価して支援を増えることがいいだろう。そうすると、脱落が経済的に見ても悪い選択となるのだろう。子供を育てる誘因にもなる。

移民する若者については現代見えないかもしれないが、その能力がブルガリアに戻らなければ将来、専門家の人口の率が低くなるだろう。いわば、人口が頭悪くなるのだ。
だから、以上述べたように都市以外の地方を成長させれば、そこにまた若い人が住めるようになると考えられる。教育のためにもっと支援があれば子供を育てるのも楽になるだろう。ブルガリアが存在し続けたいなら、できるだけ早くこの問題を解決しなければならないだろう。

私の国の社会問題(ジュン)

シンガポールの現代社会にはさまざまな問題がある。それらの中で高齢化社会、差別、破壊的な政治、逆進課税、そして徴兵がある。今日は、私が最も懸念している問題、つまり徴兵について議論する。

シンガポールでは、法律により、全ての男性のシンガポール市民および第二世代の永住者は、軍隊で強制的任務の期間を務めなければならないことが義務付けられている。入隊すると、彼らは2年間、国防軍、警察、または民間防衛軍の常勤の軍人として現役勤務し、その後、予備員になる。通常、徴兵は高校の後で実施されるが、この期間はおそらく若者の最も重要な時期である。そのため、多くの市民は強制的な徴兵に不満を抱いており、一般的にそれを「時間の浪費」と見なしている。ゆえに、社会、技術、そして安全保障の必要の変化に応じて、徴兵を再考する必要がある。

まず、強制徴兵は非常に権威的であり、廃止されるべきである。国民は選択する権利を与えられるべきであるが、国家への奉仕を促進するために、教育や住居に対する補助金の形で軍人にインセンティブを与えることができる。さらに、軍人にも、外で働くのに匹敵する賃金も与えるべきである。(現在の給与は 44000から 98000程度である)これらのインセンティブにより、国民は国家への奉仕を時間の浪費ではなく、投資の形態見なすでしょう。

そして、シンガポールは伝統的な兵士よりもサイバー防御と技術防御にもっと焦点を当てるべきである。シンガポールの人口は他の国に比べて少ないので、数には自然な欠点がある。現代の“兵士”を訓練することは、私たちがこの問題を克服するのを助けるだけではなく、彼らが労働力に入って時に彼のスキルも適用可能になる。

もちろん、この問題は思ったほど簡単ではなく、私が考慮していない多くの要因がある。例えば、シンガポールとマレーシアの間の緊張と紛争、または軍隊を結びついた否定的な汚名のために軍人を雇うことの難しさ。いずれにせよ、強制徴兵は個人の自由の侵害であり、今日の社会では許可されるべきではない。

私の国の社会問題


貧困の高齢化
香港では、国際的な金融センターとして有名な都市であり、沢山の資産を持っている人が多い。しかし、最近、貧富の差がどんどん拡大され、とても厳しい問題になっている。その中で、「貧困の高齢化」は最も深刻な社会問題である。
「貧困の高齢化」とは、簡単に言えば、高齢者の数が増えているとともに、貧困な高齢者も急に増えていくことである。データを見れば分かるように、貧困の高齢化は厳しい問題である。香港政府の調査によると、65歳以上の高齢者数が全人口に占める比率は 、2006年から2016年の10年間に12.4%から22.6%へ上昇するということだ。一方、2016年の全人口の貧困の比率は14.7%であるが、貧困な高齢者の比率は31.6%である。
貧困の高齢化が進んでいる原因は二つある。まずは高齢者への援助が少ないことである。香港では、高齢者に対する高齢手当( old age allowance)はあることはあるが、金額が少なく、絞り込む資産調査を行う。したがって、援助を得ていない高齢者は多くなる。それに、定年退職した高齢者が再就職するのはとても難しい。再就職だとしても、給料が安い。そして、生活を支えるため、高齢者たちは貯金を使わなければならない。その結果、高齢者の貯金はどんどん減少して、ますます貧乏の状況になってくる。
解決の方法は二つ提案する。まずは定年延長制度が導入されること。つまり、人は自分の状況によって、自由に定年を選ぶ。そうすると、高齢者の貯金が増えて、定年退職の準備はよくなる。そして、高齢者に対する福祉を拡大すること。例えば、資産調査を取り消して、自分の経済状況に基づいて高齢手当を申し込むようになる。まだ、公的な老人ホームをいっぱい成立して、貧乏な高齢者でも介護サービスを受けることができる。このように、高齢者は定年退職とき、生活を支える貯金がある。たとえ貯金がなくでも、高齢手当をもらうし、公的な介護施設に住むことができるし、生活が保障される。
貧困の高齢化の解決のため、政府の支援と定年制度の改革はとても大事なことである。若者はいつかきっと高齢者になる。未来の生活のため、今から考えで行動し、理想な未来を作ろう。
高齢手当の資料
高齢手当(普通):毎月2,675香港ドル
申込資格
独身
夫婦
月給(香港ドル)
7,970 以下
13,050以下
資産合計(香港ドル)
34.5万以下
52万以下
高齢手当(高額):毎月3,585香港ドル
申込資格
独身
夫婦
月給(香港ドル)
7,970 以下
13,050以下
資産合計(香港ドル)
15万以下
22.7万以下
(*香港では、高齢手当は「果物金」と呼ばれる。つまり、果物しか買えない手当の意味である)
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P.S. ブロックを書き終わったとき、香港では、国家安全法をついに成立しまいました。香港はもう死んだと言われている。これから、「不自由」は香港の一番深刻な社会問題になるだろう。詳しくは以下のニースを参考してください。