みんなの「学び」第五回!

みんなの学び 第五回

 

みなさんの「学び」第五回、読ませてもらいました!


新しい科目も始まって、そろそろ疲れが出てくるころだと思います。体調はだいじょうぶですか。そのような中でも多くの学びがあったようで、とてもうれしいです!今回のトピックは少し社会的な側面からのものでしたが、ちゃんと自分の国の制度について調べた上で書かれていたので、とてもわかりやすかったです。この書く前にしっかりと情報を集め、整理してから書く」というのは(母語でも)とても難しいことなのですが第二言語である日本語でここまで書けるのは本当にすばらしいですね

また、内容面でも世界中の教育に触れることができ、私(伊東)も含め、とてもいい勉強になりました。いつかみなさんが自国で教育に携わる機会があれば、ぜひこのコースで学んだことを活かし、すばらしい教育を作っていってください!

 

今回、みなさんの学びになったポイントは以下のとおりです。今回は内容についてが多かったですね!

・いろいろな国の(そして自分の国も!)教育制度について、違いや共通点を学ぶ

 ことができた。

・教育がその国のひとつの特徴になっていることを学んだ。

・制度だけではなく、世界にはいろいろな教育に関する問題があることを学んだ。

・日本語についても新しい言葉や客観的な文章の書き方など、いろいろと学ぶ

 ことができた。

・次で最後になってしまうが、次回も楽しみにしている。そして、最後まで

 がんばっていきたいと思う。

 

 

この二週間で様々な新しいことを学びました。他の国の教育制度について全然知らなかったことがたくさん発見しました。

各国の教育制度は異なる部分があれば、似ている部分もあります。ほとんどの教育制度は史的や社会文化的な要因の影響を受けました。学歴を重要視する国もありますが、そうでない国もあります。また、公立と私立学校の格差は世界のどこでも見られることです。公立学校のほうがいいと言われる国もあれば、私立学校のほうがいいと言われる国もあります。

残念ながら、世界中に、教育を受ける権利は家族の経済状況に相関しています。家族の経済状況がよければ、質の高い教育を受けることができます。逆に、家族の経済状況が悪いと、質の高い教育を受けることは難しい。私は今までの教育を受ける権利を持っているのが本当に感謝しています。

 

 

 今週も、先週と違って、テーマの概要点をくださったのだけではなく、手本も含まれてくださいました。そのためには、今週の課題を書くのはかなり楽に感じて、かかった時間も先週より短ったと思います。それはいい点であるが、今週の作文を書いている際は、なかなか書きたいことが伝えにくいと思います。たぶん、私は、書いている際に、手本に応じたいからです。

 今週のテーマについてですが、教育制度とは、何のことでしょうかをが改めてわかりました。それぞれ国の教育制度についての説明を読んでいて、共通点や相違点を見つけて、楽しかったです。全部の国は、10年程度を義務教育にしています。義務教育は、いや、教育そのものは、非常に重要なものという意味があります。したがって、どこの国の政府は、必死に最高な教育制度を国民にあげて続けるでしょう。

 それをいっても、世界中で認められたどんな最高な制度にも問題を起こる可能性があると思われます。他の国の教育制度のいい点だけを学ぶのではなく、制度の欠点やその欠点を解決する提案を学ぶのは大切なことだと思います。みんなさんのブログから大変勉強になりました。ありがとうございます。

 

 

今回の課題から、本当にいろいろ学びました!(前よりも、多くわかったと思います。)まずは自分の国の教育制度を説明している時、教育システムについて調べたりしました。だから、このブログがあったからこそに、他の国だけではなく、自分の国のことももっと詳しくなりました。

今週のブログや動画の制作から、自分の文法と文章を書いている時の表現は本当に良くなりました。(自分が褒めるなんて、、)先生のフィードバックを見て、間違いを自分なりに変える自律性があると言われて、本当にほっこりしました。前は間違った時、とても凹んでいて、どうやってうまく変えようかもそんなに考えなくて、ただ先生がオススメしたフレーズや文章を書きました。でも、今はやっと自分の表現の仕方をわかりました 。最後の課題も、努力を尽くして、自分に適する言葉と表現を使うつもりです。

そして、初めて動画を作って、恥ずかしいというのはもちろんですが、また自分の弱点を見つけました。それは暗記です。動画を撮っている途中、いつもスクリプトを見て棒読みしました。それを改善したくて、来週の課題も動画を作ろうかなと思います。自分の動画を見たら、ちょっと自分の顔が嫌だなと思っていたが、みなさんのコメントや、先生のフィードバックもとても優しかったから、私もちょっと自信がついたようです。

 

 

9週と第10週のブログと動画プロジェクトから色々なことを学びました。

先ずは、シンガポールの教育制度は予想より優れています。いつも「シンガポールの教育制度はとてもいいです」と聞きましたが、世界で1位か2位にランクされていることを知りませんでした。

そして、各国の教育制度について学びました。シンガポールの中学校は通常4年、高校は2年ですが、他の国のほとんどの中学校と高校は3年です。また、シンガポールの中学校には四つのコースがありますが、他の国のほとんどの中学校は学生達が違いなしに1グループとして扱われています。

インドネシアのような国では貧しい子供たちや道路さえないの田舎で住む子供たちが学校に行くのは難しいです。十分なインフラがない地域に住んでいる子供たちは、学校に行くために、長い距離を歩いたり、川を泳いだり、壊れた橋で川を渡ったりします。これを知って驚きました。教育が特権であることを知らなかった、いつもそれは与えられたものだと思っていました。これから私はぜひ教育を大切にします。

 

 

今週も皆さんのブログや動画や音声は楽しんで見ました。皆さんは自分の国の教育制度について詳しく紹介してくれてありがとうございました。

世界各地の教育制度は違っている点と似ている点もあります。違っている点について、それぞれの国の学年は違います。例えば、シンガポールの学年は1月から始め、11月まで終わります。しかし、香港の学年は9月から始め、翌年の7月までで1年とします。一方、色々な国の教育制度は似ている問題があります。それは政府から教育への支援がたりないことです。そのため、貧乏な学生はいい教育を受けないし、大学も入れない。政府は平等な社会を作って、貧乏な学生へ支援する責任があると思います。また、貧乏な学生は大学に入ると、人材の量も増えるようになるから、国の発展にとっていいと思います。

来週のブログのテーマは国の社会問題です。それは最後のテーマです。私は引き続き頑張ります。最後に、コメントをくれた先生とクラスメイトたちに心から感謝します。来週もよろしくお願いします。

 

 

今週のトピックは私の国の教育制度で、 学期が始まる時期からして通学の年数、科目などの教育制度は国によって異なることが意識しました。しかし、どこの国にもかかわらずカリキュラムの編成が似ています。たとえ勉強の形式、方法が違っても教育の最終的な目標はすべての国に同じ、国民をもっと良い人に育てるのではないかと思います。皆のブログを読んで、普段に接触していない他国の教育制度が少しわかるようになったので、勉強になりました。

そして、何人のクラスメイトも自国では貧乏な学生は簡単に教育を受けられないという問題点を取り上げて説明しました。これは実際に多くの国の学生に直面している問題と私は思います。例えば、インドネシアでは学校に通うため、川を渡ってこそ学校に行ける学生が存在するので、自分が楽に通学できることに感謝するべきだ。将来能力があれば、このような学生を助けて、平等な環境で勉強させたいと思います。

では、あっという間に来週最後のトピックが始まるから、最後まで一緒に頑張りましょう。

 

 

また充実な一週間を過ごしました。今回のテーマは深いですが、とても面白いと思います。今回のテーマを通して、各国の教育制はたくさん違いがあることを知りました。同級生のブログを見て、各国の教育制度についていろいろ了解になりました。同級生たちの考えから、他国の教育制度の問題点もいろいろ了解になりました。私は、自分の見通しから自分の国の教育制度の問題点について外国人に対して述べることは初めてです。また、私は今回のブログを通して、自国の教育制度に対する不満も表明しました。いつか私の国の不公平な教育制度を取り除くことを願っています。同級生たちが書いた自国の教育制度の問題点について読んでから、いろいろなことを考えさせました。欧米の教育制度はアジアでより優れていると言われていますが、同級生のブログを読んだ後、それぞれの国にも問題があることを知りました。やはり、世界では完璧な教育制度はないですね。

 

 

今週の課題は自分にとってはすごく難しい課題でした。実際に経験していないと言えることが限られまし、かといってウソ情報を話すのは良心が痛みます。ですので、何とか知人に説得して彼の経験をもとにして書かさせていただきました。説得するのに骨が折れました。

皆さんの投稿を読んでいると、世界にこんなに素晴らしい教育制度があることに感心する反面、自分の国の教育制度のダメなところがはっきり見えてきます。例えば、自分の国では教員たちは政府からもらう給与は低く、生活を賄うのに足りません。そのせいで、教員たちが学生の親から賄賂をもらうケースも多々あります。大変悩ましい問題です。国の政府に頑張ってほしいものです。

 

 

9週と第10週に通してたくさんなことを学びました。今回のテーマは「教育制度」の話だったで、まずは自分の国の教育制度についていろいろな情報を調べて書きました。また、この話を書いたおかげで、改めて自分の国のことがわかったような気がしました。次は、同級生の皆さんのブログをを読んだり、動画を見たりして、とても勉強になりました。自分の国のシステムと似ている国もあったし、「こういうシステムを始めて聞いた」と思った国もありました。ですが、このように異なる教育制度があったこそ、その国の文化や生活につながることがわかってきてよかったと思いました。

そして、または教師制度の問題点についてですが、「この国もこういう問題あるんだな」と思いながら面白く読ませていただきました。前に思いもしなかった問題をたくさん拝見したので、世界の国々も自分の国と同じく、いろんな問題を解決しようと思っていることがわかりました。とても勉強になった週でした。

今週は大変忙しくなっていると思うが、皆さんと一緒に頑張っていきたいと思います!

 

 

今週のテーマは私の国の教育制度でした。前、書いた六つのテーマと異なって、社会に関する意見が必要でした。私は自分の意見より国の人々の全体の意見を表すのを優先しました。思ったより大変でした。詳しい説明したいでしたのでたくさんの情報を調べました。このようなブログは初めで、いい挑戦だったと思います。同級生の皆さんのブログとビデオを見て自分たちの共通点を見つけました。それは、私たちは何かを変更したいでしたので頑張ってこのようにひとつのクラスになっていることです。これからも頑張って自分たちの目標を達成しましょう。

同級生の皆さんが私の音声を聞いて、わかりやすくて詳しいだったとコメントを書いていました。それを聞いて安心しました。私の言いたいものが皆さんに伝わってできて嬉しいです。先生のコメントも本当に役に立ちました。同級生の皆さんと先生ありがとうございました。この二週間、たくさんのものが勉強になりました。

 

 

先生方、クラスの皆さん、こんにちは!今週も色々と学びができたと思います。ありがとうございます!

まず私が感じたのは、感心です。似ているとこはありますが、ほとんどの国の教育制度は違います。始める年や、学べる科目など、住んでいる場所により、変わります。当たり前のことかもしれないけれど、みんなのブログを読んだり、音声・動画の話を聞き、もっと具体的に分かる気がします。また、クラスの皆さんがどんな教育を受けたかも、少し分かりました。こういった違う経験をされた皆さんが、外大では同じ勉強をするのが不思議に感じます。でも、確かに私たちは日本語が好きで、日本に行きたくて、今もインターネットだけ投資て、お互いを支えてます。心強く思います。一緒に同じ教室で日本語を勉強できることを、楽しみにしてます。

では、また今週もよろしくお願いします!

 

 

日本語技能Bの課題を勉強して二週間前と比べれば、新しい学ぶところがあります。

私は今までも文法や語彙のほうが弱いですので、その方面の基礎知識を繰り返し復習しています。特に受け身を使う文について練習はとても必要です。先生が指摘されたのどうり、文法の基礎からやり直すはいまのプライオリティです。

発音に関して、長音と促音を注意しなければいけません、私はもっと練習するべきです。

みんなさんの文章や動画音声を拝見したら自分の色々な不足を発見されました。例えば、自分の場合は特定の語句を使いすぎるでした。今後は同じようなミスや不適切な表現などを発生しないように注意します。

これからも頑張ります、みんなどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

この2週間にかけてまた多くの新しいことを学びました。最近は全世界のトピックでとても楽しいです。それに、とても勉強になります。この2週間のテーマの教育制度で私が知らなかった教育の仕方のことをたくさん学びました。教えられる科目でしたらそんなに変わりませんが、義務教育期間、教育制度の構造、試験や学年の数え方が国によってよく異なりますね。変わるということは分かっていましたが、詳しくどのように変わっていたかは知りませんでした。それで、いつもⅡコース全体の授業と課題のおかげで、日本語に上達しています。最近は、特に世界史と政治経済のおかげで、色々な漢字を知りました。

最後に言いますが、(順番に)クラスメイトの皆さんへ: 自分の国といつも他の色々なことについて教えてくれてありがとうございます。そして、先生方も、授業とFBをいつもありがとうございます。特に、これらのおかげで、いつも色々なことを学んでいます。これからもそうであり続けるでしょう。

 

 

この2週間の課題のテーマの「私の国の教育制度」は、案外に書きやすかったと思います。難しい部分と言えば、自分の国の制度はどの問題があるとか、どの欠陥している部分があるのかを認識し、まとめて書くことでした。

皆さんの文を読んで、音声を聞いて動画を見た後で、各国は違う制度、違う構成があったにも関わらず、私達が学校で学ぶことを科目的から見ると、そんなに違うものではないと気付きました。

ところで、少し前から気付いたことですが、自分の時間を上手に整理できません。新しい科目の授業が始まってから、段々締め切りに近付いてきました。今週は全部の課題を出すために、随分難しくて、このままだと、来週はその。。。やばいです。短期間で直すことではないが、出来れば一学期を乗り越えられるために、必要だけの「時間整理スキル」を出来るようになりたいです。

 

 

やがて第10週にたどり着きました。まだ終わりではありませんが、もうすぐ7月が来て、春学期が終わります。10週間といっても、時間が経つのは早くてそうみえません。しかし、疲れはもう出てきています。

いつものように、今回も様々な皆の国や文化について学ぶ機会でした。最初は、私は教育制度が国によって違いますが、それほどではないだろう、面白くないテーマではないかと思いました。ただし、やはり教育制度でも単純なものも大きく違う可能性があります。詳細が多くて、科目だけでなく、構成や学年の始まり月などが異なります。

客観的な文章を書くことは挑戦でした。問題点の話題だけが主観に繋がっていましたから、他の情報は全部調べなければならなかったです。そして、適当な日本語での語彙を調べて、作文しました。通信の段落の例も助かりました。大学ではこういうことをしなくてはいけない状態がたくさんあるのだと思うので、今度もいい経験になりました。

 

 

今週のテーマは「私の国の教育制度」で、少し楽しみながら書けたと思います。私の国の教育制度は一見単純そうでも、実は説明するのが難しいことを書く前から分かっていたので、自分へのチャレンジとして頑張って書きました。正しい表現や語彙を検索して使い、どのように書いたら読み手にうまく伝わるかも考えながら書きました。自分でも上手く書けたと思います。良い文章を書くためのいい練習になったと思います。

みんなのブログを見て思ったのはことは、まず、世界にはいろんなタイプの教育制度があるということです。ブラジルの教育制度に似ている制度もあれば、日本の教育制度に似ているものもあって、さらに全く見たことも聞いたこともないタイプの教育制度もありました。無償のもあれば有償のもあって、、高校でコースを決められるのもあればそうじゃないのもあって、高校や小中学校が違う期間のもいろいろあって、また、教育の問題も様々でした。これも、似ているのもあれば、全然違う問題もありました。とにかく、どこの国でも、どんな教育制度でも、問題はあるということですね。

 

 

この2週間、みんなの国の教育制度について、文化に関する他の投稿と比べると、より深くテーマで、学ぶことができました。これは、より深刻なテーマであり、興味深い経験でした。

注目すべき興味深い点は、多くの国の政府が貧しい人々の勉強のことを支援することで問題を抱えていることです。特にアメリカ大陸では、貧しい人々が質の高い教育を受けるのに苦労している一方で、裕福な人々は質の高い教育に簡単にアクセスでき、大きな社会的ギャップを引き起こしています。

しかし、良い面について話して、学生が希望する将来の専攻に従って科目を選択できることを見るのは本当に興味深いものでした。 そのため、どんなキャリアを進みたいか混乱になる学生もいるかもしれませんが、時には自分で判断して、責任感などを教えることが重要だと思います。より深刻なトピックに取り組み始めると、他の国の文化だけでなく、その社会問題についても学び始めました。そのため、私の国だけでなく、世界中の国々にそれぞれの問題があることがわかるようになりました。

来週のトピックを楽しみにしています。今までで一番深刻なトピックになるかもしれませんね。

 

 

今回の話題は「私の国の教育制度」でした。エウロパ人なのでエウロパの中の国の教育制度については以前から知っていると思いながら、クラスメートの紹介を読んで、何も知らないとわかってきました。ですが、そこのところからは一つの道しかなくて、学んでいくというのですね。

クラスメートと違って、私は教育制度の弱点についてあまり集中してなくて、暗記力と批判する能力、どちらが中心にされる制度か、何も書いてなかったです。クラスメートの投稿ではそこのところを読むのがついに一番面白かったので、書けばよかったという感じを持ちました。次回こそ頑張りますー!

 

 

感じたこと

教育学を専攻するつもりで、教育について興味があるから、今週は凄く面白かった。言いたいことが多すぎて800字程度の作文を書くとか、5分以内のビデオを作ることは非常に困難だった。できるだけ頑張ったが、言ったことが十分じゃないという感じがまだある。もっと弱点について書きたくて、特にノルウェーの成績システム(最高の6の成績を取得することはほとんど不可能だとか)だけど、説明は長すぎて、カットしてしまった。

元からしつこいアイデアがあったため、ビデオは意図したよりも複雑になった。フィヨルドで撮影して欲しかった人もいて、あちこち行って撮った。面白くなったと思うが、時間をかかりすぎた。次のビデオの週、私の信頼できるカメラマン(アンドレさん)は旅行中なので、その週のビデオはどうになるかどうかわからない。

 

学んだこと

それぞれの国の教育制度についてよく学んだ。特に何歳や何月から始まることはそんなに国によって違うのを全然知らなくて、興味深った。義務教育や科目についても面白くて、ブラジルは哲学があるとかイギリスは家庭がないなど、さまざまな国が重要と考えるものも非常に興味深った。私の国の進学率もこれまで知らなくて、勉強になった。学んだ言葉は平均値、信条、倫理、図工、道徳、進学率など、教育学専門の私にとってかなり役に立つと思う。

 

 

皆さんの国の教育制度はそれぞれ大きく異なります。お勉強になりました。前は大体どこの国でも学年が9月に始まると思っていましたが、8月にも、10月にも、1月にも始まる国がありましたね。みんなの文章もますます専門的になっている気がします。今回のテーマもかなり専門的な話題ということも理由の一つでしょう。

私の方を見ると、今回はいつも通りに文章を書いて見ましたが、先生のフィードバックにいくつかの点が外国人に分かりにくいというコメントがあって、少しこういう社会問題の文章の書き方を改めて考えないといけないことを分かりました。専門的な文章とは言っても、数人が自分の経験についても入れていたことが気に入りました。その方どういうことかをイメージしやすい。「私もそんな制度に育てられたら、どんな思いをしていたでしょうか」見たいに想像がつきました。色んなことについて考えさせてくれてありがとうございます。

 

 

皆さんの国の教育制度について読むのはすごく面白かったです。同じことは様々なバージョンがある時気になりますね。

私の国の教育制度を皆さんの国で比べると私の方が簡単や複雑ではないと思います。ミャンマーでは高校の卒業試験は面白いと思いました。試験は全体5科目に分かれているのはきっと大変と思います。そして、ブラジルでは保育所は強制的ではないとびっくりしました。

諸国の教育制度の問題について分かるのは私にとって一番面白かったです。多くの国でも卒業後就職や給料と問題がありましたね。そして、ブラジルでは私立大学と公立大学の違いというか問題と関係つけました。ノルウェーの教師の給料の問題はブルガリアにもありますので、問題の重さをよく分かります。

今週のテーマについて皆さんのおかげでいろいろ言い勉強になりました。ありがとうございます。来週も楽しみにしています~!

 

 

今週の動画を作ることが楽しかったです。ブログより主観的に話せて、いろんな経験についても話せて嬉しかったです。そして、また他のみんなの動画を見ることも面白くて勉強になりました。全員の動画を見えたわけではありませんが、見た限りの動画と音声が凄くよくできていて、「自分ももっと工夫しなきゃ」と思わせました。それと、先生が進めてくれたシンガポールのチェンジンさんの動画も見ました。みんなの動画を見て、教育ということが場所と国よって本当に思わなかったほど異なって驚きました。自分が、中国の教育を経験したことがあって、オーストラリアの田舎と都市の教育も経験したこともあるから、かなり教育の左右について分かっていたと思いましたが、そうでもなかったらしいです。改めて、教育というものが一定で必然なものではなくて、場所によって定義さえも変わるし、人がそれについての考えも異なります。改めて、世界の幅広さを知らされました。

 

 

今回の二週間はまた興味深かった!小中高という形はどの国にも共通らしいが、共通点はそこで終わるようです。科目や、中等・高等教育の長さ、問題が様々で、聞いたことがあるのと想像もしていなかったこともあってとても面白かった。最も興奮した点はオーストラリアの高校の生徒が持っている選択の自由でした。「見習い」が日本では特別な職業訓練校でしかできないとも習いました。

文法的な学びは、「受ける」と「行う」を使うときに主語が生徒だと、試験を受けるといいますが、主語が試験管(学校・先生など)だと、試験を行うのような言い方が正しいと習いました。書き間違いがブログの中に残ってしまったところもあって、次からよく構成しないといけないと分かりました。

技術的には、ユーチューブの自動字幕をどう動画に追加するのを習いました。見てみたうえ、間違いは少なくないが、ほとんどは正確にできています。これからは、暇があれば、自分で日本語か英語の字幕を動画につけたいと思っています。

 

 

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