みなさん
遅くなってしまい、申し訳ありません!
急転直下、皆さんと日本で会えることになって、
本当にうれしく思っています!
新しいスタートとして、みなさんが1学期、
苦しみながらも自分自身で成長してきた
1学期の学びについて、もう一度読んでみましょう!
「初心忘れるべからず」ですね!
みなさんに会えるのが本当に楽しみです!
Ⅱコース 1学期の学び
ブログプロジェクトが始まってから12週間が経ちました。 この12週間にわたって多くのことを学びました。 プロジェクトについて最初に読んだとき、文章を書く能力に自信がないので、かなり心配しました。 でもようやく、プロジェクトの最後までたどり着きました。
ブログプロジェクトのおかげで、たくさんの新しい語彙や表現を学びました。また、自分の文法、読解力と聴解力の練習にもなりました。先生のフィードバックで様々な間違いに気づき、修正することができました。先生に本当に感謝しております。友達もいつも親切なコメントを書いてくれて、私に自信を与えてくれました。本当にありがたいです。
世界のさまざまな国の都市、文化、教育制度、社会問題などについて色々と学び、このプロジェクトのおかげでたくさんの新しい知識を得ました。人、国、や地域によって、多くの相違点もあれば、多くの類似点もあると発見しました。世界は本当に広くて素晴らしいことに気づきました。みんなのブログがいつも素晴らしくて、興味深かったので、見たのはすごく楽しかった。ブログだけでも新しい友達と繋がることができて本当に嬉しいです。これからもみんなともっと交流したいです。この12週間にわたってお世話になった先生方や友達へ、どうもありがとうございました。これからも頑張ります!
実は、この学びを書きたくなかった。なぜなら、この学びは最後で、本学期を修了するという意味があるからだ。しかし、時期はとめられなくてずっと流れるものであるため、この一学期を修了することを認めるしかない。
この一学期の科目、特に日本語技能Bに入れた努力が足りなかったと思う。私はよく課題をやるのをのびのびにしていた(ごめんなさい)。より努力を入れられるなのに、しなかった。今は残念だと思うが、これをきっかけとして、これからより勉強に励むことを決心した。
12週間にわたり、大変勉強になったことが山ほどある。以前、知らなかった世界中の民族の文化や教育、社会問題など様々なことが理解できてきた。視野の狭い私だったということを気づけた。日本にいたら、皆とより興味深い話を交流したくて仲良くになりたいと思う。
それと、12週間前と比べたら、私の日本語能力は明らかに少しずつ良くなっていくと思う。自分の短所と長所を良く分かって、作文を書いている時によく用いるようになった。また、第2言語である日本語で、作文を書くことや長い文章を読むことは、以前、新世界ように慣れにくかったが、今はそのことになじんできた気がする。だが、まだまだ勉強し続けなければならないことがあると思うので、頑張って勉強する(きっとこの最後の学びには文法や語彙などのミスがたくさんあると思う)。言語を勉強することにはエンドラインがないと思う。
それに、この技能Bの課題を通して、昔からずっと好きだが最近あまりすることができない動画の編集をやらせてくれるから嬉しかったです。その以外、社会や教育などについて興味になって、その分野にも勉強したいなと思ってきた。
最後に、先生方、この12週間にわたり、いろいろ世話になってありがとうございます。フィードバックをいつもくださってありがとうございます。いろいろな支援も差し上げてありがとうございます。先生方、お疲れ様でした。休みの間、よく休んでずっと健康にしてください。また2学期によろしくお願いいたします。
12週のブログや動画の課題をかけて、本当にいろいろなことを身につけました。自分から、クラスメートたちから、先生から新しいことをたくさん見つけました。このブログプロジェクトから、自分の日本語力と知識が増えたと思います。
まずは自分のいろいろな間違いをわかりました。自分が正解だと思った語彙と言葉遣いが先生のコメントを見たら、わかりました。毎週フィードバックがあるから、自分の間違ったところを早く気付けて、次の課題で、こういう間違いをなるべくしないようにしました。だから、先生の毎週のコメントを本当にありがたいです。いつもいいところを褒めて、間違ったところを優しく言って、学習でとても役に立ちました。
それに、2コースの同級生からいろいろ学びました。ブログを書いている時、自分の国について調べて、自分の国についても多くわかりました。前は自分の国にあまり興味を持っていなかったし、もっと調べたいとか思っていなかったです。他の国の人に自分の国のことを教えようとすることは非常に難しかったです。だから、ブログ課題から、自分の表現力と自分の国の知識が増えました。他の国についてもたくさん知りました。日本語だけではなく、例えば、スペイン語、ポルトガル語、ミャンマー語、ノルウエー語と他に色々な言語の言葉を学べました。前は学習できなかったことは、他国の学生から知って、本当に面白いなと思います。
最終的には、私自身の学びかもしれないが、自信ももっと付けました。ブログで自分のことを書いたり、話したりした時、本当にとても恥ずかしかったが、先生やみなさんは優しいコメントで、私の不安もなくなりました。最初は動画と音声をすることはとても怖くて、毎週「どうしよう」と思って、ちょっと嫌な課題でした。しかし、時間が経って、音声を作るのがちょっと楽しくなったと、いつの間にか思いました。動画を作ったとき、みなさんがより分かりやすく情報を伝えることがとても嬉しかったです。
このブログプロジェクトで学んだのは、何よりも、人との交流です。いろいろな国と文化の学習もしたが、ブログとコメントを書いている時、本当に楽しかったです。インターネットだけでも、こんなに私と違う環境の人と話して、経験を共有することができました。
コロナウイルスのせいで、今のところはみんなに会えないが、こういう素敵なブログ交流をできて嬉しいです。できれば皆と長く友達にいたいし、一緒に日本で楽しいこともしたいです。だから、今の状況がよくなるといいですね。この12週間をかけて、本当にMEXTプログラムを選ぶのが、後悔しないと思います。素敵なクラスメートと出逢えて、優しい先生たちと会って、本当にかけがえのない経験です。皆さん、これからもよろしくお願いします。
この12週間を通して、ブログを書いて、色んなことを学びました。そして、自分が変化したことも気づきました。
先ずは、日本語は少し上手になりました。12週間前、私は日本語で書くことに自信がありませんでした。「Ⅱコースの皆は私以外は日本語がとても上手です。私はここには属していません。」と感じました。簡単な語彙と文法が知っていますが、翻訳アプリがなければ文章を書くことができませんでした。実は、今でも翻訳アプリを使っています。ですが、私はそれにあまり依存していないことに気づきました。少し嬉しいです。
しかし、これだけでは不十分です。友達、特にⅢコースの人たちと話す時、日本語の話し方が本当に悪いことに気づきました。簡単な文章を言うのが難しく、そしてたくさんの言葉を知りませんでした。いつも「○○の意味は何ですか」と言いました。でも、私は改善できると信じています。少しずつ、一生懸命勉強すれば目標は達成できます。
そして、皆のブログを読んでたくさんのことを学びました。皆の自己紹介、自分にとって大切なもの、自分の国についてこと、色んなことを理解できました。また、エッセイのために研究していた時、自分の国について多くを学びました。例えば、「私の国の社会問題」のエッセイから、シンガポールでは破壊的な政治について学びました。偶然にも、シンガポールは先週選挙が行われていました。シンガポールの与党自民行動党と我が国の政治の欠点と、それらがどのように変化や改善を受け入れることができなかったについて学びました。そして、「私の国の文化紹介」からもシンガポールの独特な文化についてもっと学びました。実は、私はシンガポールの異なる民族地区についてはあまり知りませんでした。時々、私自分の民族地区である「チャイナタウン」に行きますが、通常は行きません。そして、めったに他の民族地区にも行きません。
でもこの12週間を通して、一番重要なことはやはり自分の変化です。実際には、オンライン授業が始まった時、私はまだ軍隊に仕えていました。陸軍で2年間過ごしたので、再び勉強に慣れるまでしばらく時間がかかりました。そして、日本語を勉強したことは勉強したが、それは3年前のことです。この3年間日本語を使いませんでした。それらの理由から、効率的な勉強できないことを心配しました。しかし、翻訳アプリや友達のおかげで、日本語を効果的に勉強することをできました。その結果、私の自信も高まりました。最初は、私はオンライン授業のブレーキアウトルームで何も話しませんでしたが、今は少し話せるようになりました。日本語が元々上手の人にとってそれは小さな問題かもしれませんが、私にとってとても大切です。これからも日本語がもっと上手になりたいです。
この12週間、いろいろお世話になりました。これからもよろしくお願いいたします。どうもありがとうございます。
この3か月間に、皆さんと一緒に努力して、ついに最終的な課題が進んでいます。ラスボスと戦うように、とても緊張しています。コロナウイルスのせいで、皆さんと会うことができず、とても残念です。たとえ直接的に合わなくても、ブロックを書くことを通して、皆さんと話すことができます。皆さんの文を読んだり、音声を聞いたりして、皆さんの国の情報を手に入れました。まるで色々な国に旅行するようです。
実は、私が選んだ専攻が文学ですが、文を書くのはとても苦手です。「い抜き言葉」、助詞の間違い使い方など、基本的な誤りも文章で見られます。ミスを減少するため、毎週も沢山の時間をかけて、色々な部分を訂正して、とても大変なことでした。そして、文を書いて訂正しているうちに、文章力が上がりました。これから引き続き頑張れば、文章力はきっとますます上昇すると思います。
また、ブロックを書くことを通して、皆さんに香港のことを伝うことができます。この3か月間に、香港の地理とか、住宅環境とか、教育制度とか、社会問題などのことを紹介しました。そのため、皆さんが香港に対する理解は増えて、とても嬉しいと思います。このように、私の作文が進歩し、皆さんが香港のことをもっと理解し、正に一石二鳥のことです。
そのうえ、皆さんの国のことをもっと知りました。例えば、インドネシアで起こる洪水は人為のことや、ミャンマーで大学制服があることや、アマゾン熱帯雨林の真ん中で都市があることなど、教科書で記載されないことを知りました。知識の量が増えるとともに、私は始めて外国人の友だちができました。そのおかげで、他の国の人と互い理解できる自信が増えました。
最後に、コメントをくれた先生と皆さんに、改めて心から感謝します。いい文章を書くため、先生と皆さんの意見が必要です。まだ日本に合いましょう。
この3ヶ月は知らないうちに過ぎて、あっという間に1学期が終わったとは信じられません。授業が始めたばっかりのとき日本語で文章が全然書けないので、大変困りました。最初は他人の文章を真似て書きましたが、少しずつ自分のスタイルで書けるようになりました。それに、6月から技能B以外もたくさんの課題が増えたので、自律的に時間管理をして、文章を書くのにかかる時間も短くになりました。しかし、動画を撮るのが苦手なので、一回しか挑戦しませんでした。不自然な部分を改善し、もっと自信を持って日本語で話してほしいです。文法的な間違いなど不足なところがまだたくさんありますが、前より良くなったので、一応自分がアップグレードできたと思います。
そして、クラスメイトのブログを読んだり、動画を見たり、音声を聞いたり新しいことを始めて意識しました。普通に調べはずのないことは調べたから更に視野を広げました。この数月は思ったよりたくさん成長した気がします。また、コメントの書き取りを通して、クラスメイトと交流できて本当に面白いことでした。最も残念なことがあれば、このパンデミックで日本に行かなくなって、直接に新しい友達に会わないことです。でも、この困難な時期を乗り越えれば、いつかきっと日本で皆と一緒に勉強できるでしょう。最後に、意見をくれて、間違いを直してくれる先生たちにご苦労様でしたと言いたいです。
12週間があっという間に過ぎました。瞬きのようです。大好きな日本にようやく行くことができると思って、4月のときのワクワク感を今でも覚えています。残念ながら、私は今まだ自国にいますね。しかし、自国でも日本語を学ぶことはとても幸せです。 この12週間で最大の収穫は、これまでしたことがないことをたくさんやってみることです。 たとえば、日本語でブログを書くことは、試したことがありません。 今までは日本語でブログを書けると感じて、自分の挑戦の突破口になりました。 あまり上手く書けていませんが、これからも日本語力を伸ばしていきます。
この12週間で、多くのことを学びました。私の日本語能力が向上していると感じています。 ほとんど毎日、宿題を提出しなければなりません。つまり、毎日日本語を読んでいます。 以前は日本語の塾に通っていたのですが、週に一度しか日本語に触れていませんでしたが、今では毎日日本語に触れることができるようになり、読解力が向上し、以前よりも速く読めるようになりました。日本語の文法の授業に加えて、政治経済、多文化コミュニケーション、世界史入門の授業も受けています。クラスを終えるたびに、グループディスカッションに話し合うことができ、会話能力も向上します。東京外国語大学に留学して、多くの責任ある先生に会うことができて、自分はとても幸運だと思います。先生に感謝したいです。先生たちからのフィードバックは本当に役に立ちました。
また、IIコースの友達に会えてとても嬉しいです。 みんながさまざまな国の出身ですが、とても仲が良いです。 みんなとおしゃべりするのは本当に楽しいです。 IIコースの友達に加えて、IIIコースの友達にも会いました。みんなから多くを学びました。
とても充実で有意義な12週間でした。
日本では毎年の終わりに、日本中からその年を表す一つの漢字を募集します。一番投票数の多い漢字をその年の漢字として決められます。選ばれる漢字はその年に大きい影響をもたらした漢字が多いです。例えば、2018年では日本が多くの「災害」に遭ったので「災(わざわい)」が選ばれました。そして去年は、新しい年号が発表されたので、「令和」の「令」が選ばれました。この発表会は日本の新しい一年の始まりと共に一年の区切りをつけるものでもあります。そこで、僕もこの三か月間・この学期で学んだことや感じたことを1つの漢字で表すのなら何だろうと考えました。そして、思いついたのが「幸運」の「幸(幸せ)」です。
今の世界で起きていることを考えると皮肉とも聞こえますが、選んだことにはちゃんと理由があります。皆さんの国とは違うと思いますが、僕は今年の初めに文部省の奨学金の合格通知をもらいました。大使館で奨学金の担当者から学部生で受かる確率は低いと言われたので合格通知をもらうまで不安で眠れない日々を過ごしました。合格通知をもらったときは嬉しさのあまり涙が出ました。
正直に言うとまだ実感がわいていません、陰からいきなり軽快な音楽を鳴らしながら「どっきり大成功~」と書いてあった看板を持った人が出てくるというすごく凝ったいたずらだと思っている自分がいると思います。悪いいたずらであろうがなかろうが、僕はこの三か月で皆さんとブログの投稿やコメントを交わしながら何物にも代えられない知識や経験を得られたことがとても幸せです。悪いいたずらでなかったら、これだけの多彩多様な背景を持つ皆さんと交流できることはとても幸運なことです。
最後に僕から皆さんにある言葉を送りたいと思います。皆さんは「諸行無常」という言葉を知っていますか。これは僕が一番好きな仏教の教えの一つですが、勘の鋭い方はもう気づいていると思いますが、「平家物語」という日本の昔話でも出てきます。「諸行無常」は「諸々の行い、現象は常ではない。人生は良くも悪くも永遠には続かない」と言う意味です。一般的な英語訳は「Life is impermanence」、「人生は永遠ではない」となります。ですが、これだと少し堅苦しい気がしますので、「諸行無常」を「物事が常に変化している」と意訳すれば「Everything is ever-changing」になります。僕の気持ちも細胞も、皆さんの気持ちも細胞も良くも悪くもすべて変化していきます。つらく悲しい思い誰にでもあると思います。しかし、ずっといいことが続かないように悪いことも続きません。
人生楽ありゃ苦もあるさ
人生、そういうものだと思って、突き進みましょう、
そうすれば必ずいいことに巡りあえはずです。
サラダバー
(まどろっこしくてすみません、9月に皆さんにあえたらいいですね。)
皆さん、こんにちは。いろいろ最後の学びになりましたね。光陰矢の如しですね。私にとって一番に習得したのは「読書力」だと思います。この授業が始まる前は日本語で書いている文章を読むのが慣れなかったです。メールやウェブサイトなども日本語で書いてると戸惑ったり、迷ったりしました。今は、日本語を読むスピードも早くなりましたし、3ヶ月前と比べて語彙も増えてきたので、読むのが楽しくなりました。もともとから本が好きな自分なので、どんな言語の本でも面白く、楽しく読みたいという気持ちがあるので、日本語の文章にとっても同じ気持ちでした。授業が始まってから日本語、政治経済、世界史、多文化コミュニケーションの新聞記事やハンドアウトを読んだので、読むたびに適切な表現や漢字の用法だけでなく、科目に関する言葉や理解できました。例えば、日本語では「川柳」、政治経済では「憲法」、世界史では「国際連盟」、多文化では「ホフステード」のような言葉をたくさん学習できました。
それでけでなく、Zoom授業に参加し、様々な課題を自由に論じたり、ブログの投稿や動画を観たりして、世界の一面を知る機会ができました。また、JPLANGでもいろいろな本文を読み、日本に関する知識が高まりましたが、その中で一番気になったのは「野口英世」でした。偉人である野口さんの話もすごいですが、一番感動したのは野口さんのお母さんが彼に「しっかり 勉強して、立派な 人になってほしい」と涙を流しながら言うパートでした。親の子供に対する愛情が読み取れて、「いつも親は自分が辛くも子供のためなら頑張って支えくれるからありがたい」と感じて、心が暖かくなりました。私も、いつも見守ってくれる親や家族のために、困難を乗り越えなくちゃという思いがしました。
このように、この4ヶ月にコロナの拡大にもかかわらず、オンライン授業が行われたおかげでたくさんのメリットがありました。そして、習得したスキルに基づいて、これからも日本語の勉強をやって行けると感じました。厳しい時期にたくさん頑張ってくれた先生方の暖かさに感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。お世話になりました。そして、大切な同級生の皆さんもお疲れ様でした。一緒に課題をやって、たくさん話して、共に時間を過ごしてきましたね。これからはそれぞれ大変な時期を迎えるとしても、私たちならきっと頑張って乗り越えると信じています。そして、変わらず2020のJLCの仲間だということを忘れないでください。私のとって、皆さんとの出会いは大切な思い出の一つなので、何年たってもこうして一緒に勉強したことを忘れないと思います。それでは、先生や同級生の皆様、4ヶ月はお世話になり、本当にありがとうございました。どうかお元気で、日本でお会いしましょう~
今回は最後ですね。この十二週間は楽しいでした。このようにブログを書いたりして、ビデオをつくたりしたのは初経験です。最初はいろいろが分かなくて緊張していたが、慣れてからは面白いでした。その上、日本語のレベルも上ったと思います。そのおかげで、みんなと緊張せずに話せるでしょう。この十二週間の一番面白いだと思ったのは先生のフィードバックや同級生のコメントを読むことでした。
なぜというと、先生のフィードバックはわかりやすくて詳しいで本当に役に立ちました。同級生のコメントもわかりやすくて彼らの視点から考えることができました。いろいろ教えてくれて本当にありがとうございました。そして、同級生のブログを読んで彼らについて、彼らの国についてたくさんのことをわかりました。大変勉強になりました。今は日本へ行く日を楽しみにしています。それまで、日本語も他の科目の勉強も頑張って学びます。これで終わりです。この十二週間ありがとうございました。
この十週間に渡ってブログを書いて、録音するのが楽しかった。他のみんなのブログを読むのも面白くて楽しかった。ブログによって、みんなにもっと知りあえて近くなったような気がする。ブログを書くのが初めてで、日本語にせよ英語にせよ、だから新鮮で最初はどう書くかよくわからなかったけど、回数を重なってもっと出来たと思う。そして、気をついたのが、みんなそれぞれの作風、スタイルがあったことだった。みんなもこの十週間に渡ってブログを書くのをうまくなったが、それよりも自分のスタイルを固めたような気がする。全体的な感想を飛ばして、内容で勉強したことが多かった。自分の書いたブログからも、他のみんなからのもたくさんあった。
正直に言うと、地理に全然興味がなくてみんなが住んでいる国はどこか、あるいは存在すら知らなかったことが多かった。アジアの文化について詳しいかと思ったら、全然知らなかった文化と民族がいって、アジアの文化は想像よりずっと多様だったことが分かった。そして、自分もいつかそれらのところに行ってそれらの文化を味わいたいと思った。知らないところを知るというのが、知らない思想と文化を持っている人をしるということだから、無論ブログを通じて自分と違う様々な考え方に感心した。面白かった。現在のグローバル化世界に住んでいるものの、普及だと思った視点が知らなかったり、また同じ理念を違った取り方したりすることに感心した。
自分のブログを書くことを通して習ったこともあったところか、凄く多かった。オーストラリアに住む十年以上も、今でもオーストラリア人のアイデンティティを分かり切れていない。けれど、ブログのおかげで再び自分がオーストラリア人だと実感したこともある一方、オーストラリアのことをそんなに知らないことも実感した。自分とオーストラリアという国の関係と出身国の関係を改めて知ることができた。
ブログを書くのが思う以上楽しかったです。面白かったです。先生がこの機会を下してくれて本当に感謝しております。ありがとうございました。
こんにちは、みなさん。元気ですか?1学期が終わりを迎えてますね。初めてブログを書いたのが、私にはつい昨日のように感じます。でも、クラスの皆さんとはもう3ヶ月のお付き合いですね。お世話になっただけではなく、色々みなさんから学べたことを、本当に感謝しています。
世界中の様々な国の社会や歴史のことを教えてもらいました。私は自分の国以外の歴史を習う機会があまりなくて、みなさんのブログで初めて聞いたことがたくさんとありました。限られた、自己中心の視点に満足してた私が、恥ずかしいです。これからは、もっと世界中の国々に興味を持ち、自らお勉強したいと思います。
また、ブログを通して、みんなの趣味・好きなことなどを学びました。違う国に住んで、何千キロと離れてても、インターネットと日本語への興味でつながっていることが、この不安定な状況の中、私の励みでした。来日する時がバラバラになって、クラスも変わったりしても、みなさんは私の大切なお友達でいてほしいです。
この1学期は、クラスの皆さんと先生方に、大変お世話になりました。これからも、よろしくお願いします。
日本語技能Bの授業を始めてからもう3ヶ月経ちました。
今は忙しいオンライン授業に慣れてきました。そして、最初の階段と比べると日本語の書く力と会話力を向上させました。クラスメイトの文章を読むと他人の長所を見つけていい勉強になりました。自分でブログを書くと文章を書くことが段々と熟練してきました。
そして、先生からの添削フィードバックを読むと自分の不足を発見しました。前にも言いましたが、私は文法や用言・文型の活用形などは苦手です。特に受身形、使役形という活用形の違いによって意味が違うことが重要ですが、私にとってまだ区別しづらいですので、この方面の内容をしっかり学習しなければいけません。それで、自・他動詞の区別も重視すべきです。発音について、清音・濁音の区別はまだ要注意ですので、引き続き練習します。
語学学習の鍵は根気よく続けることです。日本語上達に近道ありませんので、時間をかけて色々工夫することが大切です。これからも頑張ります、今後もよろしくお願いします。
この12週間を通して、楽しみながら、たくさんなことを学んで、発見して、気づいて、色々な新しい経験をしました。それに、色々な人達と話して、たくさん友達を作りました。それでもちろん、先生方やクラスメイトのお陰で、日本語にも上達して、英語でも知らなかった表現などをクラスメイトから学びました。
まず、はじめの2週間は私にとって、新しい経験ばかりでした。この2週間では、初めて日本語でブログの投稿を書いて、初めて日本語でチャットやメールのやり取りをして、初めて外国人の友達を作りました(それに、一気にいっぱいの友達を)。それに、自分の音声をしたのも初めてでした。この時点で私のコミュニケーション能力も一気に上達しました。数年前までは、寡黙、冷静、世界から隔絶した雰囲気をしているだの、多くの人々が私のことをそう言われていました。今思えば、実際にそのように振舞っていましたね(色々な事情もありました)。それで、自己紹介を書いたのも初めてのことでした。結局、この2週間は、12週間の中で、私にとって最も特別でしたと言えます。
その次の第3と第4週間では「私の大切なもの」というテーマでしたので、もう一度自分の大切なものについて考えることができました。この辺りでクラスメイトの皆さんと(チャットのやり取りで)丁寧語で話すことをやめました(課題ではまだしています)。それに、この4週間で、ブログを通して皆さんのことをいっぱい知ることもできました(ブログの外に、プライベートで皆さんといっぱい話しました)。NHKの動画を見るとになったのもこの辺でしたね。それで、第5と第6週間では色々な国のことを勉強し始めました。それに、初めてだ・である体を使って文を書きました。第7と第8週間では、他のコースの授業も始まって、ちょっと忙しくなりました。第9と第10週間では、色々な国の教育制度について学びました。勉強する科目はそんなに変わりませんが、教育制度の義務期間、構成、試験や学年の数え方が国によって、そんなにも異なっていたなんて知りませんでした。この辺では特に政治経済と世界史のお陰で色々な漢字を学びました。
そして最後の2週間、第11と第12週間では世界の色々な社会問題について学びました。色々な国で共通する社会問題もあって、共通しない社会問題もあって、国によって違う酷さで起こっていることがよく学べました。例えば、私が選んだテーマの犯罪の増加は世界中で起きていますが、最近は特にアメリカ大陸で酷く起きていることは分かりました。それに、麻薬密売と麻薬の乱用が世界中で酷く広がっています。それで、全世界で共通しない問題では、例えば、アンゼリンさんの書いた、インドネシアで起きている宗教紛争のような問題は私の国では起きていません。
最後に、これまでもこれからもありがとうございます。フィードバックもありがとうございました。
この12週間で大変多くのことを学びました。前の「学びファイル」にも言った(書いた)と思いますが、最初は、オンラインで授業が受けられることに対して、あまり嬉しくなくて戸惑っていました。しかし案外に、授業を受けているうち、課題をしているうちに時間が段々早く過ぎていて、気がついたら学期のペースにも慣れて来ていました。
ブログやコメントを書いたり、動画を見て感想をまとめたり、様々な国の人といろんなことについてチャットしたりして、日本語が段々上達しました。それだけでなく、日本語以外にも、各国の習慣や社会の事情など、同級生のおかげで「世界」というものについて多く教えてもらいました。
勿論、全ては「花畑」ではありませんでした。週間が経っているとともに、課題の量がどんどん多くなってきて、日本語の授業の外に、専門科目の授業が始まって、課題の量が一気に増えました。特に第9週と第10週がとても忙しくて、課題と授業に加えて生活の雑用などであまり休む時間がありませんでした。幸い、家族の支えのおかげでそれを乗り越えてこの一学期の終わりまで辿り着くことが出来ました。このようの、振り返ると、とてもいい経験だったと思うし、日本で直接に授業が受けられなくても、この12週間で学んだことで満足しています。
まだコロナの問題が解決していないので、9月か来年の4月、日本に着く時期はまだはっきり決まっていませんが、遅かれ早かれ日本に行ける日が必ず来ます。
同級生達と先生方、今まで大変お世話になっていました。そして、これからもよろしくお願いします。日本で直接に会える日は心からとても楽しみにしています。
ついに1学期の終わりが来ました。速かったという感じがあります。あの初めの自己紹介の作文はきのうのものだったみたいです。なのに、その時と比べると今のリサは少しだけでもよりいい人になりました。
日本語での作文はこの1学期まで一回しかしなかったものでした。学期の初めの試験は、作文の問題がありましたが、私は書く自信がなく何も書けないでしまいました。それ以降、ずっと日本語で読んでいて書いていて来ましたから、少なくとももう慣れています。まだ作文力が弱いですが、毎週の練習と先生方の快くフィードバックに通じて上達できて、嬉しいです。
日本語での作文の構成はポルトガル語と英語と違いますので、今でもどのように書けばいいかまだ書く時に問題になります。何が言いたいか知っていますが、日本語でどのようにそれがはっきり伝わるか分からない時が多くあります。そして、書いてから読むと、本当に言いたいことがまだ伝わらないという気持ちが残す状態も何回かありました。先生方のフィードバックや同級生たちのブログを読むことによって上達してきましたが、読解練習をこれからもたくさんしなければなりません。
日本語だけでなく、クラスの皆さんの国や自分の国についても様々な学びがありました。ブラジルについて書く時、ここに住んでいますが、何が書けばいいかを目星が付くのに調べなければならなかったです。自分の文化にいつもいますから日常生活のものになりますので、他の国の人々が分かるように書くのは挑戦でした。私にとって常識だというものは、世界中の同級生たちや日本人の先生方にとって全く知らないものかもしれません。
私はまだ知らないものがたくさんありますから、これからも皆さんと一緒に交流が続けばいいです。
今学期のことを一言葉でまとめることはできません。いろんなことが起きました。まず最初に来日の遅れ、4月に来日するはずが今7月中旬でもいけてません。正直少し悲しいです。オンラインならば仕方ない、頑張って勉強しようという考えで今までいます。ですが、やっぱりクラスメートたちとの交流も少なく、思っていたとおりになっていなく、勉強ももちろん大切ですが一年間と限られている交流がさらに限られていてすこし悲しいです。そして学部や大学を選ぶのもすこし不安です。今までまだブラジルからも出ていなくて、MEXTプログラムにいてもいないような気持ちで、候補可能な大学もわからなく、このまま9月に(もし行くなら)日本に行くのは少し不安です。
その他には自分はよくがんばれたと思います。自分の努力の試しどころだと思い頑張りました。勉強もできましたし、交流もできましたし、他の国についても勉強になりました。このパンデミック状態で、ろくに外に出ずに、毎日が勉強と趣味の時間ばっかりでした。でもこの状況を使って趣味にももっと深く入ることができて、もちろんストレスもありましたが、自分のことをもっと知れた期間だと思いました。まあまとめると、充実した日々でしたがもっと充実できたかなという気持ちです。
12週間が過ぎたとはまだ信じられません。
このブログを読んだり書いたりするために、他の国の文化、習慣、さらには問題についてさらに学ぶために、私にとって本当に良い経験でした。宗教の慣習のように、多くの異なる慣習があって、私たちの世界がどれほど大きいかを見るのは驚くべきことでした。他の国の問題についてもっと学ぶことは本当に良いことでもありました。普段は自分の国だけが問題を抱えていると思う傾向がありますが、他国の問題については正直に考えていくと、どの国にもいくつかのレベルで問題があることを理解できました。 皆さんが私たちの社会問題の解決策を作成しているのを見るのも素晴らしかったです。私たちの若者が私たちの惑星の未来のために積極的な役割を果たすことが本当に重要です。そして、このブログを通じてたくさんの友達を作ることも本当に良かったです。世界中から友達ができるなんて想像もしていませんでした。本当に幸せです。今年は日本に行けなくても、友達でいて、将来は日本で会えることを願っています。
十二週間たちましたね。同級生の皆さんと先生の方々と、だいぶ親しくなった気持ちをします。文法的なこと、文化的なこと、技術的なこと、自分の国のことを色々面白がながら習ってきました。
同級生にとって、「大切」の意味は何か、それと家族と友達の大事さ。皆さんは、私が住んでいる町とだいぶ違う所に暮らしていているし、国内の文化や社旗もだいぶ違います。建築のスタイルが多くて美しいと共に、食べ物のもとてもおいしそう!家内の生活とか、特徴な習慣とか祭りも初めて知って、これを基づいてイギリスの民族しか「普段」と思っていることを、何だろうかも考えることになりました。教育制度のことの内、科目や、中等・高等教育の長さ、教育問題が様々で、聞いたことがあるのと、想像もしていなかったこともあってとても面白かった。「見習い」が日本では特別な職業訓練校でしかできないとも習いました。教育問題以外の社会問題の紹介と、それに対する政府が行っている解決策、もしくは筆者が述べた解決策、も読んだり、聞いたりして興味ぶかっかった。
文法的に学んだことは、英語からカタカナへ訳する時の細かい点をわかりました。それと、細長いもののことを説明しているときには「高さ」と「長さ」は同じことだと感じられる可能性があると知りました。足して、「◯すると思う」と「〇しようと思う」の違いも、先生が説明してくれた後、よくわかりました。「だ・である」体の文を作るときに、「です・ます」を絶対に混ぜてはいけないこと。「受ける」と「行う」を使うときに主語が生徒だと、試験を受けると言いますが、主語が試験管(学校・先生など)だと、試験を行うのような言い方が正しいと習いました。書き間違いがブログの中に残ってしまったところもあって、次からよく構成しないといけないと分かりました。「5分内」と「5分以内」の細かい区別もできるようになりました、つまり、条件が付くと「以内」と書きます。
五つの動画を作った上、プロになった気持ちします!以前、携帯のソフト、ユーチューブなどを使ったことがなかったので、全部初めてでした。最後の動画を作ったとき、小さな部分に分けて、ファイル名を写す前に決めておいて、紙に順番を書いてから撮影を開始した。こうやると、一気で簡単に言える文に分けられていると同時に、後でパソコンで部分を組み合わせるときも簡単。写真を見せながら話す時間と、顔を映して話す時間のバランスは、よくとっていることを確かめてから撮影すると、後でやり直さなくても済みます。このような働き方は、全部このプロジェクトをやっていたおかげで学んだものです。
似たように、時間の管理もよくなりました。いろいろな場所を毎日チェックしないといけない状態であって、課題もしめ切れまでにもちろん出さないといけなかったし、更に授業の時間も覚えないといけなかったから、注意深く計画を立てて、毎週やるべき名ことを完成してきました。
最後に言いたいことは、この非常に難しい状態の間、先生たち頑張ってくれて、本当にありがとうございました。問題あればすぐ答えてくれて、課題に簡明なフィードバックしていただいて、お世話になっております。出来れば、2学期でお会いできるのを楽しみにしています。万一、来日が不可能の場合、2021年の4月再びJLCで、このコースを受けるつもりです。
12週間があっという間に過ぎました!以前受けた日本語のコースと違って、この12週間では何より漢字を学びました。スウェーデンの大学と京都の言語学校では話すスキルを高めることが中心でした。それで漢字がずっと苦手でした。私は元々アルファベットしか知らなかったし、日本語だと現在人々がいつも携帯を使っているし、N2もう合格したから、満足でした。
が、この12週間世界の六大州からの素敵な人々と一緒にクラスを受けることは自分の思考回路を多く変化させました。そこで、交流ができた毎週のブログの課題は何より勉強に役立ったと思います。課題を書くところに、書いたものはこの後先生だけではなく、クラスメートにも読んでもらうと意識にして、モチベーションを上げることができました。勉強だと私の短所はいつもそういうモチベーションが足りないのだから、クラスメートに感謝します!
ところで、先生たちにもありがとうを言わないといけません。四月にいきなり授業はオンラインで受けるようにやり方を全体的に変えないとならないことをものすごくスムーズに乗り越えました。そちがずっとこのやり方を使ってきたみたいに思ったほどスムーズでした。ありがとうございました。
来日して、9月から日本で授業が受けられますように~
このブログプロジェクトは凄く楽しかった。課題や問題の創造的な解決や教え方を工夫するのが大好きなので、このクラスは特にビデオを作ることが私に合った。隔週に私がノルウェーについて書いた内容をわかりやすくて、面白いビデオに作るので楽しんでいた。そして、他の国の学生が自分の国について書いたものも楽しみにしていた。毎週、勉強になったことがたくさんあった。
それ以上、クラスメート全員と友達になることを楽しんでいた。毎日にDiscordやLineで同級生と話していて、お互いに手伝ったり、遊んだりすることをやっている。直接会うことに非常に楽しみにしている!
学術的に、ビデオを作ることのため、話す速さが上がって、スピーチの記憶力も上がった。毎週日本語を読むことのため、私の語彙がかなり広がって、読む速さも上がった。
今年日本に行けるかどうかまだわからないが、この学期を経験するのはとても役に立った。直接授業に参加することと先生方を会うのを楽しみにしている!
ありがとうございます。
この3ヶ月で学んだことは沢山あったと思います。創意、自律、日本語の工夫などはもちろんですが、私にとって一番大事だったのは再び勉強し始めたことです。浪人とは言わないが、卒業してから3年間仕事をしたり、大学に入学したり、やめたりして迷っていました。そのうちに塾も通っていましたが、学校や大学と少し違う感じです。それに、去年の試験以来、仕事や家族の問題に囚われて勉強を怠け始めました。
感染が現れた時、まだ来日できないということを分かって結構落ち込んでしまいました。「夢はやっぱ叶わないものだな~」のような辛い思いにおぼれていました。その時、外大からメールが届いて、オンラインで勉強を進むというアナウンスに救われたと思います。それに、日本語の工夫だけではなく、ブログを書いたり、読んだりすることでクラスメートと繋がって、孤独の感じもある程度無くなりました。毎週ニュースレターが届いて温かい気持ちに満ちていました。落ち込んでも努力をして日々に意味が戻りました。それに加えて、ブログを読むことで、世界中の同級生の考え方、文化を知って凄く面白かったです。
感染の間の3ヶ月に意味を与えてくれて感謝します。
その12週間の間にいろいろことを学びました。私はだいたい国際感覚があると思いましたが、本当に間違いました。様々国のことについて初めて聞いたことが多くにありました。そして、問題についてみんなさんの思いや意見を聞くのは私の世界を広げました。
私たちは日本にいないのは残念と思いますが、オンラインの授業も美点がありました。その経験はいつかいい思い出になると思います。
コロナウイルスのせいで日本に行けなかったことは悩みが多かったです。私はオンライン授業と大丈夫かと自信ありませでしたが、先生たちと皆さんは大変助けになりました。何か分からないことがあった時、皆さんはいつも私の質問に答えくれました。先生たちも、私の状態を理解してくれていっぱい手伝いました。サポートしてくれたおかげで、今最後の「学び」を書けます。大変ありがとうございます。
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