みんなの「学び」第三回!

みなさん

 

 みなさんの「学び」第3回、読ませてもらいました!

 

 今週は「私の町」というテーマでブログを書いたり、スピーチをしたりしてもらいましたが、本やインターネットにあるような情報ではなく、実際に住んでいるみなさんからの発信、というのが本当におもしろかったです。「自分」の視点から日本語で発信するというのはとても大切なことです。そして、それをちゃんと受け取って何かを感じられるということもとてもすばらしいことです。

私は若いころバックパッカーだったので、いろいろな国へ行きましたが、まだ行ったことがない町が多くて、いつかみなさんの町に行ってみたい!と思いました。みなさんも同じような気持ちを持ってくれたようですね。

また、6月から新しいクラスも始まりました!日本語だけではなく、新しいクラスについてもがんばっていきたいという気持ちが書かれていて、すばらしいと思いました。JLCでは日本語だけではなく、他の科目も同じように大切ですぜひがんばってください!

 

今回、みなさんの学びになったポイントは以下のとおりです。

 

・自分の町について紹介するために、あらためて自分の町について調べることで新しい発見があった。

・いろいろな国/町の気候や歴史、文化などについて知ることができ、視野が広がった。

・世界はつながっていると実感することができた。

・日本語については

1)「だ・である」体で書くのがいい練習になった。

2)文法の間違いはまだあるが、少しずつ少なくなってきた。

3)あたらしい言葉を学ぶことができた。

4)発音についてもいろいろな気づきがあった。

 5)そして今後の課題でもこれらについて気をつけていきたいと思った。

 

みなさんは自分で書いたものから学ぶだけではなく、クラスメートのブログやスピーチからも学びを得ているのが本当にすばらしいと思います!

 

以下、みなさんの学びです!

 

みんなの住んでいる町について色々読んだり聞いたりのはすごく楽しかった。みんなは素晴らしい場所に住んでいて、面白い話を伝えました。私は自分の家にいっても、まるで世界中の色々面白い場所に行ったかのようです。世界は本当に壮大で素晴らしいことに気づきました。国はたくさんあり、それぞれが大きく異なります。地理や言語や料理が異なります。

綺麗な写真を見てから、みんなに行ってみたいと思います。また、様々な美味しそうな料理を見てから、全部食べてみたいなぁと私は思います。みんなに会い、それぞれの町や国についてもっと話し合える時は楽しみにしています。

 


今週は、先週と同じ様々なことを学びました。ですが、先週の課題より、今週の課題はもっと幅広いテーマだと思います。

他の同級生の投稿から見た様々な町や国のこと、特に彼からの文化について知識をもっと高めました。みんなさんのブログを読んでから、外出自粛しているのに、世界中に旅行にしている気がしました。更に、こうやって、まだ会えなかったみんなさんと、相互交流がでます。なんか気持ちが良くなってきます。みんなは同じことを感じるでしょうか。

もう前から気づいたことですが、また今週発見しました。みんなは世界中にバラバラいるが、同国から来た人がかなり多いです。それにしても、同国から来た人はブログを書くアプローチが異なります。例えば、ブラジルのケビンさんのブログとブラジルのリサさんのブログです。

それから、先生からのフィードバックはいつも通りまだ間違いだらけでした。これは私の日本語能力はまだまだということです。もっともっと日本語能力をあがります!みんなも頑張りましょう!


 

今週の課題はいろいろな国の紹介を見られて、本当に自分の世界が小さいなと感じました。前は、シンガポールとかなり遠い国のことは、全く興味を持っていなかったですが、今回の紹介から、いろいろな文化と環境のことをもっとわかるようになりました。

クラスの中でも、同じ国に住んでいる人はいますが、こんなに違う習慣とか、環境もあるなんてすごいと思います。

個人の紹介は、あの国への印象は違くなることは、本当に面白いと思います。だから、みんなの国の紹介は興味深く読んでいました。自分を書くときも、どうやって自分の国をうまく紹介すればいいのかなと、悩んでいました。話すことがあまりにも多すぎるから、全然どこから始めるかもわからなかったです。それで、歴史とか、代表的なところを書いた後、どうやってうまく表現できるか、面白く伝えるかも、悩んでいました。だから、文章を書くときの計画を立つ必要も分かりました。みんなの文章を読んで、すごくスムーズなところがいっぱいあったから、私にも参考になりました。

それに、音声のフィードバックを見て、自己修正はやっぱり大事だなと分かりました。自分の音声や動画を、何回もチェックしなきゃ、自分の間違いはいつまでも知らないままです。だから、次回音声をとった後、もうちょっと自己修正の努力をします。先生からのFBだけじゃなくて、自分から間違いを導き出すのが、大切だと気付きました。これからも長い文章になると思うから、もっと自分の発音とか、読むスピードを考えて音声を作ります。他の人の動画を見て、いいところを見つけるのがとても良かったです。他の人の動画から、自分のもっとよくできる点もいっぱい見つけました。

 


クラスメイトたちのブログや動画や音声はとても面白いでした。皆さんが住んでいる町は個性や魅力を持っていますね。国にようって、建築、気候、食べ物、歴史などは違います。ブログを読んだ後、世界はとても広いことを理解しました。そして、世界各地へ旅行するというイデアが湧きました。

それに、ブログを作ることを通して、新しい語彙を習いました。私の町を詳しく紹介するために、色々な珍しい言葉を探して、ついにブログを完成された。来週のブログは、町の文化というテーマです。これは私にとって不得意なテーマですが、引き続き頑張ります。

今回のブログは、文法的なミスを減ったけど、まだ少しなエラーがあります。それに、文を長すぎて書いてしまいました。日本語にようって、読みやすいのはとても大事ですね。次のブログは、この二つの点を意識して注意します。コメントをくれた先生とクラスメイトたちに心から感謝します。

 


この2週間を経て、世界各地から集めたクラスメイトのブログを読んで、また新しい発見がありました。

ここでちょっと小さいエピソードを記録したいと思います。私は自分の国から遠い国のことがあまり知らないし、世界地理にも弱いのに近日SNSでクイズをしたところ、意外にブルガリアの首都が答えるなんて正直驚いました。私が知らないうちに、多くの国ではないけど、少なくともクラスメイトに住んでいる国に関する知識が増えました。もしネットである国の情報について調べて見れば、答えが見つけるだろう。でも、地元に住んでいる人々の立場から彼らの国の事情を直接聞こえるのは珍しい経験と思います。

最初は日本文字ばっかりの文章を読むのは時間かかるし、長い文章を見ると眩暈そうな感じもしますが、今ではトラブルなし読めることができるようになりました。そして、初めに「だ・である」形を使って、文章を書きました。日本語で話すのはまだ不自然な部分があると思いますが、発音がいいクラスメイトの音声を聞いて、学ぶようにしました。来日できるまで自分の努力で日本語の会話能力を上げられるといいです。

 


とても面白い2週間でした!同級生皆さんのブログを見てから、いろいろな情報を手に入れました。アジア国の町だけではなく、世界中にある町の様子や基本情報や気候などがたくさん知りました。ブログを読むと動画を見る時は、地理課の授業を受けているようです。今回の課題を通じて、同級生皆さんについてもっと深く了解しました。世界のすみずみにいる私達は、MEXTの奨学金をおかげで、同じクラスで授業を受けられるのはとても幸せだと思います。そして、今回のブログを書く為、自分が住んでいる町の情報が知らないと書けないので、検索がたくさんしました。検索する時も自分が住んでいる町の情報を手に入れられます。ですから、同級生皆さんと会う時に自分の町についてきちんと紹介できると思います。他の人の町について了解できる上に、自分の町了解できるので、とても嬉しいです。

 


最初はプロジェクトのことです。週5-6のプロジェクトのテーマは「私の町」です。僕は皆さんの町についての投稿を読んで大変勉強になりました。例えば、インドネシアは昔ポルトガルの植民地だったこと(思いきりイギリスかフランスの植民地だと思っていました)、ソフィアの長い歴史、香港の有名な食べ物、アメリカーナに行くと時に注意するべきことなどです。皆さんの投稿読んでいると「あっ、ここ行きたい」とか「へぇーこのところはこうなっているんだ」だと思いました。読んでいてとても楽しかったです。当たり前ですが、世界はとても広い僕が知らないことがたくさんある(この間まで二十歳だった人が何言っているですかね)。

桜のことついてはびっくりさせられました。種類が多いことは知っていましたが、300種類以上だとは予想外でした。あと、桜はお茶にもできるんですね。日本に行ったら一度は飲んでみたいです。

 


 今回のテーマのおかげで素敵な国々の知識が増えました。「世界ってこんなにも広いんだな」と感じた週でした。皆さんの町、風景、歴史、代表的な食べものを見て(できれば瞬間移動をして)今すぐにでも遊びに行きたいぐらいです。特に、とても寒い町もあるらしいのですごかったです。知らない語彙も調べて勉強になりました。違う文化や環境でも仲良くなれると思うと、心が暖かくなりました。自分は投稿後になってからミスを気付くのが問題なので、次回はきちんと話したいです。

 総合では好きな桜の花の話なので楽しかったです。春名先生のクラスも日本に関する事情がたくさんあったし、小松先生のクラスも日本人の学生さんと話ができてよかったです。

 一番驚いたことは、このクラスが始まり、生活の一部になってから、一ヶ月が経ったことです。第一学期の1ピリオドも終了となって、あっという間でした。12月の大学試験など不安なところもありますが、今後も努力して前に進んで行きたいです。

 


同級生の皆と先生たち、こんにちは。これから、先2週の間に学んだことについて書きます。先週から「日本語技能」という新しい日本語の授業が始まりました。日本語を教える番組を見ながら勉強するのは面白いだと思いました。いろいろの新しいものを勉強しました。日本語の面白さも知り始めました。

この二週間のブログのトピックは「私の町」でした。みんなに私の町のことを話せたと思います。そして、先週は初めてスライドショーを作りました。たくさんの写真を集めて、いろいろの情報を探して、作りました。みんなに了解やすいだったかどうかわかりませんが、きっとみんなが楽しんで見たと思います。新しいものを学びながら今週のトピックを楽しくしました。これからも新しいものに挑戦して前進みたいです。

今周から始めて第一学期第二ピリオドです。今週から、政治経済入門、世界史入門、多文化コミュニケーション、と数学の授業が始めます。きっとたくさんのものを身につけるだと期待しています。

 


みなさん、こんにちは!今週もみんなのブログを読んだり、動画・音声を聞かせてもらいました。おかげで色々と学べた気がします。みなさんが住んでいる町の話を聞いて、世界の広さがあらためてわかったと思います。私はまだ見たことがない場所がたくさんあり、これからの長い人生の中でできるだけ旅をしたいと思いました。初めて知った歴史や文化の説明も学べて、今週のテーマは私にとって大事な課題だったと思います。自分のブログを作るためにも、私が住んでいる街について研究しないとダメで、その点でも学びができました。

文法の学びも先生方のフィードバックを利用してできたと思います。私は「だ・である」を使って文章を書くのは人生で初めてだったと思います。書きづらかったです。慣れないスタイルだったので、どうしても書きたいことをちゃんと表せるのが難しかったです。これからどんなスタイルで文を書けるように度量苦したいと思いました。

 


日本語技能Bの授業を始め、もう六週間経ちました。二週間前と比べれば、新しい心得があります。

先ずは文型と語句について、私にとって、話す時の丁寧体と普通体の一貫性が時々なくなった/忘れたことがあります、もっと練習が必要です。更に書く時の“です・ます体”と“だ・である体”を混ぜて書くことがあります、文型の正しい使い方と書き方をもっと勉強すべきです。

それて発音について、先生たちの言う通り、私はタ行の発音に注意すべきです。特に”て” と ”で” を区別するため、そして無声音が有声音に聞こえないように、練習が必要です。

みんなさんの文章や動画音声を拝見したら、自分の色々な不足を発見されました。例えば、私が書く文章は、語彙と文型の運用が単調過ぎてくだらないになってしまいます。今後は要注意です。

これからもさらに努力します、よろしくお願いいたします。

 


この二週間で私の世界観が凄く広がりました。皆さんの投稿のお陰で、知らなかったいろいろの国のことを知ることができました。動画だけでなく、写真もたくさんありましたから、新しい景色を見ることもできました。私が見ていた世界は一気に変わりました。

また、「だ・である」体を使って文を書くことは初めての経験でした。少し前までは(ブログに初めての投稿をした日)、文を書くことも初めての経験でした。2コースは始まってから新しい経験や学びをすることは止まりません(止まって欲しくもありません)。私にとって、学びの毎日です。実のところ、人生そのものが学びの毎日(と思います)。

最後に言いますが、2コースの(全ての)日本語のコースのお陰で、私の日本語は今までにないほど上手くなったと思います。フィットバック(全てのコースの)からも皆さんからもいつも学んでいます。

 


5週と第6週が過ぎて、また新しい学びが出来ました。しかし意外に、今回の学びは日本語にあまり関係せず、自分と同級生の皆さんの国や住んでいる町、観光地などでした。

「私の町」の課題をするために、自分の国と住んでいる町について沢山情報を調べて、自分の故郷についてどれほど無知だったかを気付いて、驚きました。国民だからといって、「自分の国を知っている」ということは限られていません。それに、クラスメイトのブログを読んで、音声や動画を視聴して、様々な国や知らない町について知ってから、世界がどれだけ広くて大きいであることを改めて分かりました。しかし、残念ながら、皆さんの町について学びながら、その町と各国の現状、コロナの感染はどれほど拡がったかも気付きました。もう直ぐ2020年の後半に入るところで、難しい時期が迫っていますが、世界中の人々が力を合わせば、きっとこの問題を乗り越えられるでしょう。

来週の「文化紹介」で皆さんの住んでいる所についてもっと学ぶことを楽しみにしています。

 


当たり前な一言かもしれませんが、この2週間は一番難しかったです。課題は難しければ難しいほど学ぶことが多くて、難しくてもいいことです。今回のテーマは「私の町」で、ほかのテーマより複雑だったし、語彙も特定的だったし、文章投稿を全部読むのは辛くても、いろんな新しい熟語を学ぶ機会でした。

西洋人の私は、東洋に関した知識が浅いです。それゆえ、同級生たちの文章を読んで、動画を見ることによって世界についてもっと学びました。動画を見ているうちに、旅行に興味があまりなく、特別に行きたいところが少なかった私に「すごい、行きたい」という思いが浮かび出てしまいました。そして、前回より動画・音声の作成にクラス全員努力した印象を受けました。皆が頑張っていることを見て、自分ももっと頑張らなくてはいけないと思いました。

最後に、今週は「Anki」という暗記ソフトウェアをもう一度使い始めました。毎日使うのが煩わしくて大変ですが、特定的な言葉を暗記するようにかけては、右に出る方法はありません。いい文章を書くのに語彙力が必要で、それを高めるように頑張りたいという目的でこの先に進みます。

 


今週のブログのテーマは少し難しかったです。この町で生まれましたが、生まれてすぐに引っ越しました。15歳の時にまた引っ越してきて、それからこの町を実際に知ることができました。この町に住んでから5年経っていますが、町の歴史とか名所は少ししか知らなかったです。ですので、この町を私よりも知っている、お母さんに聞きながら書いていきました。それでも、紹介する場所や食べ物を決めるのに困りました。私の州には独特の食べ物はありますが、私の町だけにあるものはありません。名所も似たようなものです。市場や像はありますが、それはこの国のどこにでもあるものです。ですので、みんなが見て、「面白いな〜」と思うものを考えて選びました。コメントでは「観光してみたい!」と言ってくれた人が多かったです。みんな気に入ってくれて、嬉しいです。

みんなの町も見られて、新しい経験をした気分です。その町の名物や名所、そこに住む民族など知ることができました。宗教、食べ物、習慣、気候など、すべてが違って、新しい文化を知ることができました。可能ならば、すべての町に観光しにいきたいです。

 


この2週間習ったことについて話したいと思います。

他の町は私の町と同じように、問題があることを見て、感動しました。そして、みんなの他の素晴らしい町を見ることにびっくりしました。いくつかの町は映画とか本とかから出たように見えました。暑い町、寒い町、古い町、近代町、たくさんありました、本当に楽しかったです。実は小さい旅行のように感じましたね、私の家から世界へ。皆さんのことがもっと習うのは楽しかったですよ、ぜひもっと知りたいです。

実は現代では、世界がちょっと小さくなってきたように見えますが、皆さんの投稿を読んでから、世界はまだ大きいですよね、たくさんの文化や言語や国があって、素晴らしい世界です。この世界は守りたいです。

 


「私の町」のテーマの二週間はとても面白かった!

この組の生徒たちは、自分が住んでいる町とだいぶ違う所に暮らしていますね。特に建築のスタイルが多くて、見せていただいた建物は、どれ一つも美しかった。しかし、一番感動した点は食べ物の話や画像でした、読んだり、見たり、聞いたりしてた間、何度もお腹が空いてきました!

文法敵に習ったことは「だ・である」体の文を作るときに、「です・ます」を絶対に混ぜてはいけないこと。それと、特徴は「気軽く」とは言えないから、少し文を変えて言いたいことをもっと正しい日本語で伝えられると。

技術的な学び、今回は動画内の一部一部の間に、どうやってトランジションを付けられるかのを初めてわかりました。使用している携帯アプリは少し素朴なので、できないと思ってたが、設定と遊んでたら見つけました。

来週と再来週のブログを楽しみにしています!

 


三回目のトピックは私の町だった。このアサインメントに「だ・である」体は使って下さいと言われたから、やってみているうちに使い方はだいたい知っていると気がついてきた。しかも、先生からのレスポンスも良くて、今週の嬉しかったことになった。

新しく習った言葉や表現はこのページの最後に示した二つといった例だが、このトピックをやっている間に単語じゃなく、特にⅡコースのみなさんの町のことを習ったのだ。

自分の町のことを説明するのがそんなに面白くないと思う一方、クラスメートのブログ投稿を読むのが面白いから、誰かにきっと自分の町のことが面白いと思ってもらうのが自分のやる気を出させることになる。これからもその考え方でアサインメントをし続ける。

 

~を挟む 「湖を挟んでいて、お互いに面していた」のように使われていた

おまけー必要じゃないけど、面白くするためとか最後にアドすること

 

 


感じたこと

スタヴァンゲルについて多くしっているから、作文を書くのは簡単だった。作文はちょっと長いけど、言えることが無限。そのため、周辺地域ではなく都市自体に焦点を当てたかった。いいアイデアかどうかわからない。そんなに面白い作文にならなかったけど、町のビデオはかなり良くなったと思う。それでも、スタヴァンゲルについていくつか新しいことを学んだ。

 

学んだこと

繁栄、気象学、国内総生産、定義、海沿い、イワシ、貧しい、見なされる、通信、緯度、展望台、出入りする、丘という言葉を学んだ。その言葉をちゃんと学んで、語彙を増やすために、できるだけ使うつもりだ。

私はもうスタヴァンゲルについてたくさん知っていたが、私は西ノルウェーはシベリアと同じ緯度と知らなくて、驚いた。面白い豆知識になった。Ullandhaug塔はまだ使われていると聞いていたが、それは事実を学んだ。それに、展望台に変える計画は知らなくて、面白いことだ。

 


こんにちは、皆さん。この二週間もありがとうございました!

皆さんの町について読んだり、聴いたりとても面白かったです。本当に色んなことが書いてありまして、歴史と気候の話ももちろん重要と思いますが、やはり、結局一番記憶に残ったのは食べ物です。みんなが美味しそうな伝統的な食べ物を見せびらかし、私は食べたところでもまた食べたくなってしまうこともありました。なんかこの二週間が経ったら、将来旅行したい所が圧倒的に増えていました。

そして、読みながら一つ気づいてしまいましたことを書きたい。町というのはだいたい人が集め、住む場所だけとして意識していました。特に私の町には文化が沢山込めていますが、こういう風に意識していました。しかし町から人を抜けても多くのその文化が残ります。同じ町の人が「私の町」という文章を書いても、多く違います。町ということはそれだけ文化で溢れているということです。

 


私は授業が始める前に皆さんは別々違う国から来るのはきっと面白いと思いました。そして、この二週間こういうことを深くに感じました。今回のテーマは確かに私たちの町の紹介だけですが、世界はすごく広くて、一杯私にとって珍しいことがあります。いつか皆さんの町に観に行きたいです。

これだけじゃなくて、このテーマのおかげで私の町について情報を探し、新しいことを学びました。「外国人にとって何について読めたいや聞きたいか。」と自分に聞いてもっと情報を得ました。

でも、一番楽しかったことは動画を見て、皆さんの住むところや町について学ぶことでした。皆さんも自分の動画に本当に上手作り、私もこれからもっと頑張りたいです。

次の二週間に楽しみにしています~。

 

  

5週と第6週のブログと動画プロジェクトから色々なことを学びました。

まずは、プレミアプロの使い方を学びました!実は、今週も音声だけを作るはずですけど、自分に挑戦したかった。思ったより簡単で楽しかった。唯一の欠点は、かなり時間がかかることです。これからの授業はどんどん増えているですが、頑張ります!

そして、皆の町のことを学びました。例えば、ジャカルタの人口は東京に次いで世界第2位である。ちょっとびっくりしました。それに、アルゼンチンやブラジルはやばい治安の問題があります。コロナウイルスのせいで、強盗や他の犯罪が増えています。本当に大変でした。

モンゴルのことも学びました。バスカnさnのブログを読む前に、モンゴルのことを全然知らなかった。ウランバートル市は綺麗な町で、カラコルム市も面白そうです。いつか行ってみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

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