さて、この寒く、悲しい町の位置はどこだろう、と皆さんはきっと気になってくれている。ここはスウェーデンの南西の方にある[BORÅS](ボロース)という町だ。右に示した写真から見ると、スウェーデンの2番目の大きい町のヨーテボリから近いことがわかる。特にそれはボロースの良い点である。実はこの間日本人の友達がスウェーデンに来てくれた。その時は3月ごろで、日本が国境を閉める前彼女がちょうど帰られたのだが、その話をともかくとして、要点は彼女がスウェーデンに来る前、地元のことを調べようと思い、見つけたのがかなり面白くなかったことだ。
人口は2019年に11万3千人ぐらいで、元々スウェーデンの会社のH&Mはボロースの主な企業の一つになっていたそうだ。兄もH&Mに勤めている。百年前のボロースに戻どるとしたら、ボロースは全国一織物製品を製造するのが盛んだったそうだ。市民の老人に聞けばわかるように、1900年代の最初から1960年代にかけてボロースの産業は織物製品の製造に多く占められていた。残念だけれど、その間にだれもも気づかないうちにボロースの川が大変に汚染されていて、現在でも川に泳げず、動植物もあまり存在しない状態である。
では最後に、ボロースに行きたい人がいるとは思わないけれど、いたら、夏にしてほしいとは最後に言っておきたい。そうすれば結構面白い時間が過ごせるかもしれない!
こんにちは、アンナさん。ジョディーです。
返信削除アンナさんの町では、本当に一年中ほとんどの日が雨の日なら、生活に不便だよね。
私はいつもH&Mの洋服を着ているのに、スウェーデンの会社が知らないでした。アンナさんのブログを読んで、勉強になりました。あと、地元ではほかの有名な織物製品がありますか?
ところで、元々きれいな川ですが、人間のわがままのため汚染されたことも本当に残念だと思います。
アンナさん、こんにちは。
返信削除スウイーデンに行ったことないんですが、一年中のほんとん度が、雨が降っていることは、大変だそうですね。それに、ボロースという町のこともすこしわかりました。H&M が、本当に国際的な会社ですから、スウイーデンからの産業だってしらなかったです。
いつかボロースにも行きたいですね!町の風景とか自然も見てみたいです。来週の動画も楽しみしています。
アンナさん、こんにちは。
返信削除私の町は一年間に2、3か月を除いてあまり雨が降らないので、アンナさんの町に住むなんて大変だと思います。インドネシアの若者はH&Mの商品をよく着ていますが、スウェーデンの会社だと知ったのは初めてです。ボロースの川は繊維産業のために汚染されたのはなんか悲しいですね。すぐに汚染を減らす行動があるといいですね。
こんにちは、アンナさん!
返信削除私は晴れの日が大好きので、たいていの日は雨が降ってるのはすごく大変だと思います。ブルガリアにもH&Mは有名な会社、私もそこから一杯服あります。物製品を製造するのせいで、ボロースオの川は汚染されたのは残念ですね。いつかスウェーデンに行きたくて、アンナさんの町をみに行きたいです。