私にとって大切なものいっぱいありますので、一番身近なのはやはり私の手帳です。はじめて手帳を使いのは私高校生になったときです。それからどこへ行くにも手帳を持って行きます、ほぼ毎日使います。
高校生活は部活や勉強など毎日がすごく忙しかったです。沢山のタスクを忘れないように私は毎日手帳にメモを書き留めます。それでカレンダーアプリや電子スケジュール管理ソフトがありますので、やはりそれは紙の手帳の代わりになりません。実は私は一度手帳アプリに乗り換えるのことにしました。試してみて、紙に書き出すことに比べれば、アプリを使う時その充実感がなくなりました。それより一日が終わった時、もしアプリを使う場合には、完成した事項の隣にチェックマークを表示することができません。また、紙の手帳を使いるのは丁寧に計画を出すことができます、どこまで細かい点も記入可能です、いつまでも再現することが可能となります。手帳を持っている時は安心感があります、これはまるで私の頼りにしてます相棒みたいです。
少し前に無印良品がカナダに開店しました。そして私は値段が良い日本式手帳が手に入りました。いつも使っているものと比べれば、新しい手帳のデザインはシンプルで使いやすい、時間割の表示も分かりやすいです。日々のタスクをはっきり書き出すことができます。そして日本の六曜にも記載されているので毎日見られて面白いですよね。この手帳を選んで良かったです。
ゼンイェンさん、こんばんは。インドネシアのアンゼリンです。
返信削除私もゼンイェンさんと同じ、タスクを忘れないように、タスクリストに書き出さなければなりません。完了したタスクにチェックを書くの満足感が好きですが、どこにも手帳やペンを持ってくるのは少し不便だと思います。そのため、スマートフォンやコンピューターからアクセスできるタスクリストのアプリを使います。ゼンイェンさんの手帳についてもっと聞くのを楽しみにしています。