2020年7月9日木曜日

私の国の社会問題⊳動画(ジュン)



どうも。ジュンです。

今週も動画を作った。

お楽しみに。動画 🎥

では、よろしくお願いいたします。



5 件のコメント:

  1. こんにちは、ジュンさん
    徴兵は民族の自由を限っていますね。言う通り、国を守るために兵士は必要だが、このように民族を強いるのはいけないことだと同意します。そのうえ、軍隊で働き続けたいと選んだ人に差別を向けるのはいけないことだと思います。
    しかし、警察、もしくは消防隊、に短い時間参加しないといけないことは、悪いとは思いません。社会のために働く人の大事さ、とその役の苦労を味わってから、大人になるのはいいことだと思います。イギリスで、軍隊以外のエマージェンシー・サービスで働く景観を義務教育に含めるのは社会の助けになると思います。

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  2. こんにちは、ジュンさん。ソラです。動画を見させてもらいました。
    ジュンさんの動画を見て、いろんな勉強になりました。シンガポールの強制的徴兵のことは、あまり知りませんでした。でも、ビデオを見、学びました。
    国民に選択肢をあげることは、ほんと大事だと私も思います。ジュンさんが説明したとうり、インセンティブがあれば、軍に入隊する方は常にいると思います。さらに、サイバーセキュリティや、軍事技術を強めることに集中すことも、良いことだと思います。こうすることで、社会もより豊になるといいですね。

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  3. ジュンさん、こんにちは。パブロです。

    シンガポールの強制徴兵制度は大変ですね。私の国の制度と多くの違いがあります。例えば、チリでは、期間が2年間ではなく、1年間です。また制度は強制制度であることのは、その年の必要な徴兵候補が満たされるまでで、必要な人数が達成したら、強制制度から志願制度へと変わる。

    ジュンさんが述べる解決提案はとてもいいと思います。まず、もっと高い給料をもらえれば、若者達はそれを強制義務としてではなく、一つの仕事として見なし始めることになるかもしれません。また期間を2年間から1年間へと減少すれば、その「時間の浪費」のイメージが薄くなっていきます。

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  4. ジュンさん、こんにちは。
    詳しい説明してくれてありがとうございます。 私は人々が入隊するかどうかを選択する権利を持つべきであることに同意します。 軍隊の任務は生命に危険を及ぼす可能性がありますから。 ジュンさんが提案した解決策は興味深いと思います。 シンガポールが国民の権利と意志を尊重しつつ、軍事力の強い国となれば幸いです。

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  5. ジュンさん、こんにちは!ブラジルのリサです。
    素晴らしい最後の動画ですね。勉強になりました。
    ブラジルでは、そのような問題があります。徴兵も強制的で、男性の人生の一部です。しかし、徴兵だけが必要で、多くの人は徴兵しかしません。ですから、義務はありません。ただし、それだけ問題になると思います。普通、義務したい人だけが選ばれていますから、初めからその人だけが徴兵したほうがいいではないかと思います。兵站的にもっといいではないか。
    ではまた!

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