2020年6月11日木曜日

文化紹介(動画)





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3 件のコメント:

  1. トムです。元気にしております。ソラさんもお元気になさっていると聞いて何よりでございます。アメリカの歴史は多分世界中の人達にわずかでも知られているでしょう。もちろん、そこに住んでいるとやはり変わってくるに違いありません。ソラさんが教えてくれた小学生みんなが行っているジェームズ町のような大きな歴史的な変換を持ち出した場所に行けるのもその一つの違いでしょう。そして、そらさんがお話になった通り今もそのような歴史的な交差点の一つかもしれません。本当に変換が出ると祈っております。ソラさんもこんな時期にお気を付けてください。 

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  2. ソラさん、こんにちは、パブロです。

    アメリカはとても大きい国で、歴史も長いので、分かりやすくまとめてくれてありがとうございます。

    前からいろいろな国の人がアメリカへ移住していることを知って、そのために人口が多いと聞きましたが、世界で3つ目大きい国や人口数がそんなに多いことは知りませんでした。また、小学校の時、子供たちをイギリス人が初めて着いた土地に遠足で連れていくことはとてもよくて、教室で歴史を学ぶより、どこでその歴史が始まったかを生で行くのはずっと面白いと思います。

    今がアメリカに起きている差別問題とプロテストなどは世界中に知られていると思います。実は約8年前、私の国にも差別に関する似たような事件▪問題が起きて、性的指向差別でゲイの男性が殺されました。そのため、人々が街に出て多くのプロテストがあって、最終的に差別反対法律が作られました。(詳しく知りたければ、https://en.m.wikipedia.org/wiki/Murder_of_Daniel_Zamudio のリンクを貼っておきます。Wikipediaのスペイン語版にはもっと情報があります。)

    残念ですが、現在は世界中の殆ど国でも人種や性的指向、女であるだけでの性差別が起き続いています。このようなひどい事件があって、明らかにするまでは社会の変化が始まりませんが、きっとソラさんが言うように、今アメリカに起きていることはアメリカだけでなく、世界中の社会の分岐点になると思います。

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  3. ソラさん、こんにちは!ブラジルのリサです。
    アメリカはブラジルと似ている点が多いですね。例えば、文化は様々な国から派生されて、その影響は強いです。それでも、文化の密集だけでなく、その影響を受けて新しい文化が生成されました。それはアメリカもブラジルもの魅力なところです。そして、残念ながら、人種差別はブラジルにも文化の部分です。表示は少し違いますが、元来同じ悪いことです。実はアメリカのBLMのデモをきっかけとして、ブラジルにもそのようなデモがありました。ソラさんが情熱的に全人種にもっといい世界を信じることはすごいですね。私もそうです。これからも新しくてもっと良い世界を作るようにしましょう!
    (デモへ行ったら気をつけてくださいね!残念ながら、危ないのにまだ必要なものですけどね。)

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