2020年6月25日木曜日

私の国の教育制度.音声 (アンゼリン)


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インドネシアの生徒たち

制服を守って川を渡る小学生


学校に行くため壊れた橋を渡る子供たち

4 件のコメント:

  1. アンゼリンさん、こんにちは。詳しい説明のおかげで、インドネシアの教育制度についていろいろと勉強になりました。理系と文化は中学校の時から分けているんですね。そして、言語学があるのもとてもいいです。問題点についてですが、ミャンマーでも似たような問題がたくさんあります。田舎の子どもの教育不足や点数の要求などの問題も多いです。特に、ミャンマーでは暗記がとても問題になってます。素敵な音声を聞かせてもらいました。ではアンゼリンさん、健康に気をつけてまた来週。

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  2. こんにちは、アンゼリンさん
    それぞれの宗教が認められることはいいですね、ある一つの宗教にしたっがわなくてもよくて。現地語はインドネシア語と同じ時間をかけて習いますか?
    写真を見て、通学が大変な子供もいるとよくわかりました、そんな危ない通学を毎日していることは本当に教育を大事にしていることですね、イギリスではこの教育に対する尊敬の態度がもっとこのようにあるべきだと思います。

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  3. こんにちは、アンゼリンさん!
    インドネシアの教育制度はマレーシアと凄く似ています。でも、教育のレベルによって別々の政府部門に担当していることが初めて聞きます。なぜそうになりますか。そして、マレーシアでは田舎に住む学生、特に東マレーシアの内陸に住んでいる学生、もインドネシアと同じ問題を直面しています。彼らは学校に通い道は非常に大変だと思いますから、何かをして、彼らをもっといい環境で勉強させてほしいですね。

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  4. アンゼリンさん、こんにちは!ブラジルのリサです。
    詳しく説明しましたね。わかりやすかったです。
    インドネシアの問題点については、ブラジルとよく似ています。ここでも、貧しい人々の子供たちは通学するのにいろいろな問題を直面します。大きな国の問題かもしれませんね。
    ではまた!╰(▔∀▔)╯

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