2020年6月26日金曜日

私の国の教育制度⊳動画(ジュン)


どうも。ジュンです。

今週も動画を作った。

お楽しみに。動画 🎥

では、よろしくお願いいたします。


4 件のコメント:

  1. ジュンさん、こんにちは。シンガポールの教育制度について詳しく説明してくれてありがとうございます。シンガポールの学年は1月に始まって、11月に終わるんですね。ミャンマーでは6月に始まり、2/3月に終わるという感じです。そして、文系の学生も理系を勉強するのは以外でした。また、エリート学校や普通の学校の違さや事故価値を学校での成績で決めなど、ミャンマーでもこういう問題はけっこあります。私も子供の頃はこれに対してけっこむかついていたんですが、今は「社会ってこういうひどいものだな」という思いしかないです。ではジュンさん、健康に気をつけてまた来週。

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  2. ジュンさん、こんにちは。マリです。
    ジュンさんのビデオは、写真がいっぱいで面白いと思います。シンガポールの教育制度について分かってきました。それと、ジュンさんは、理系の生徒だったことにびっくりしました。私も同じく理系の生徒でした。:)
    シンガポールの教育制度は、結果から効果的であるが、生徒に大変負担あげそうですね。もっと生徒の自己価値を支援できればいいですね。
    じゃ、また来週。

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  3. ジュンさん、こんにちは。パブロです。

    シンガポールの教育制度の構成は、随分複雑に見えるんですね。中学で4つのコースがあるなんて知りませんでした。ジュンさんの説明から聞くと、この4つのコースのある理由は、各学生が自分にとって最も適切な難易度のコースに分離出来るということですよね。

    実は、私の国の教育制度は留年制度があって、シンガポールと違って1つのコースしかありませんので、学生達が違いなしに1グループとして扱われている代わりに、授業のペースをついていけないために、留年してしまう学生が大勢います。(私自身も中学一年を留年した経験がありました。)

    一方、結果的に見ると、シンガポールの教育制度はもっと効率的に見えると思いますが、ジュンさんが言うように、これは学生の間に「分離」の問題が起こって、エスカレートすると「学力に関する差別」の問題が起こってしまう場合もあります。どの制度がもっといいか、答えるのは難しいですね。

    シンガポールの教育制度を説明してくれて、ありがとうございます。

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  4. ジュンさん、こんにちは。
    シンガポールの教育制度について、とても詳しく説明してくれてありがとうございました。日本と違って、シンガポールの学年は一月に初めて、十一月に終わります。バカな質問かもしれないが、授業が初めの日は寒いですか。シンガポールの教育制度はエリート主義で、成績格差という問題が生まれます。それは学生の心理状態に対してよくないと思います。香港の教育制度もエリート主義です。そのせいで、学生の自殺事件はかなり多いです。だから、この問題はいつか解決できるように、色々な工夫をしなければなりません。では、また来週。

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