https://drive.google.com/file/d/1un_ca-YiPMdTTjU9xSp7n79iVv4EH6F-/view?usp=drivesdk
*12歳、または13歳から始まる中等学校には、
6年制の普通校と7年制の技術校(技術学校とも呼ばれています)の2種類があります。
技術校では最初から専門分野をあらかじめ絞った上で入学します。
授業時間は全日制であり、学習内容も専門性も極めてレベルの高いものとなります。技術校を卒業した生徒は技術者という肩書を持つため、すぐに仕事に就くことができます。
もちろん、引き続き大学へ進学する選択肢もあります。
それで、実は、私は前に話したガリレオ・ガリレイも技術校です(残念ながら、中学2年生の時に、色々な事情で転校することになりました)。
トマスさん、こんにちは。パブロです。
返信削除アルゼンチンの教育制度を見ると、チリとかなり似ていると思います。学校で勉強する科目や、学年はいつ始まっていつ終わるなど、似ている部分が多いですね。
トマスさんが説明したとおり、暴力やいじめの問題は最近かなり激化しています、私が学校に通っていた頃(随分昔に。。。)そんなに話題ではなかったのですが、近年では段々エスカレートして来ています。
パブロさん、コメントありがとうございました。
削除そうですね、本当にとても似ています。私もパブロさんのブログを読んでそう思いました。
パブロさんの言う通り、残念ながら、暴力やいじめ問題は最近圧倒的に増えました。私は学校に通っていた頃は日常的の話題でしたが、今ほどではありません。
トマスさん、こんにちは。
返信削除アルゼンチンでは学費がほぼ無料であることは、素晴らしいですね。そして、哲学と心理学の科目もあり、すごく面白いと思います。インドネシアの場合は哲学と心理学が大学の科目ですから。来週の投稿を楽しみにしています!
アンゼリンさん、コメントありがとうございました。
削除そうですね、私も素晴らしいことだと思います。それに、公立と国立大学の学費も無料ですから、とてもいいことです。
哲学も心理学も大学では専攻にしたら、アカデミックレベルで学べますが、やっぱり学校で少しだけでも学んだら便利です。アンゼリンさんのブログも読ませて貰いらしたとても良かったです(インドネシアの教育制度を教えてくれてありがとうございます)。アンゼリンさんの次の投稿も楽しみにしています。