2020年6月25日木曜日

オーストラリアの教育制度 トム


6 件のコメント:

  1. トムさん、こんにちは。動画を見させてもらいました。オーストラリアの教育制度について詳しく説明してくれてありがとうございます。おかげで、またオーストラリアにことが勉強になってよかったです。(関係ないお話ですが、髪、ブルーに染めたんですか?私の見間違いかもしれません。私のも髪色染めたいですが、ダメージが怖くて今はブラックのままにしてます)

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  2. こんにちは、トムさん
    とてもオーストラリアの高校の生徒は自由にできますね!
    科目を選べるのはイギリスでもありますが、時刻表まで決められることは想像もしていなかった。義務所の人たちは天才ですね。
    いろいろな知識違う生徒が入学するから、オーストラリアの大学の初年度でやさしく始めて、皆さんが同じレベルまで教える制度となっているのですか?

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  3. トムさん、こんにちは。
    オーストラリアで、小学校から高校まで、ほとんど同じ同級生といるなんて、いいことだと思います。科目の種類も多くて、いろいろなことが学びますね。学校の制度が大学と似ていると聞いて、ちょっとびっくりしました。でも、大学の前はそれを準備しておいた方が、またいい考えだと思います。
    ^ミャさんが言った後気づいたけど、ブルーが似合っています!(関係ないけどなんでー)また来週の課題お楽しみにしています。

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  4. トムさん、こんにちは!ソラです。
    オーストラリアの「ハイスクール」とは、中学校と高校を合わせたものとは知らなかった!小学校から高校卒業まで、同じ同級生と同じ勉強ができるのは、ステキだね。英語で言う「Comraderie」を感じます。でも、大学入学になると、差が大きいのもわかる気がします。
    高校でも、選択科目がほとんどだと聞いて、羨ましく思いました。でも、色々と考えて、自分の教育が自己責任だと、プレッシャーがかかるね。
    動画の最後に「話してもしょうがない」と言う話は、また今度聞かせてね!

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  5. トムさん、こんにちは!ブラジルのリサです。
    オーストラリアの教育制度についてわかりやすく説明しましたね!
    ブラジルでは、高校でもルールがたくさんあって、厳しいです。学生がもっと自由であることはいいと思います。責任の理性が立てられますからね。
    ではまた (^▽^)

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  6. トムさん、こんにちは。ケビンです。
    生徒たちはときどき、学校の競争性の高さについて文句を言っても、オーストラリアのように、競争性がなかたっら、大学の生活はちょっと難しくて、ストレスになるかもしれませんね。そのために、今考えていたことは、大学に入る前に、授業がちょっと難しくても、大学の生活のために、私たちが準備したり、それはいいだと思います。

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