「あなたの大切なものは何ですか?」と聞かれたら、多くの人は家族と答えることがわかります。家族はもちろん大切だけど、私にとって、家族のような友達もかけがえのない存在だと思います。いいえ、「友達」より「仲間」という言葉がもっとふさわしいです。
今の私があるのは、仲間のおかげでも言えます。好みからして多少とも仲間に影響されました。仲間は、一緒に遊んで笑ったり、勉強を教えてもらったり、親に言えない悩みことを聞いてくれました。楽しい時、そんなに面白くないことだって、仲間といると、楽しさを2倍にも何倍にでもなります。辛い時も、仲間がそばに支えてくれたら、辛さが少なくなります。ただし人生の中には良いことばかりだけではなく、たまには仲間とも喧嘩します。でも仲直りした後さらにいい関係を築けました。仲間というのは本当に変な絆だと思います。
高校生の頃、朝7時から夕方6時まで一日中仲間と一緒にいることは私にとって普通のことです。塾に通った日は時々夜10時まで一緒にいることもあります。両親と家族より長い時間を過ごしていました。また、誕生日の時、「おめでとう!」と言ってもらえるだけでも嬉しいのに、サプライズイベントまで計画してくれた仲間は私に感動させました。たくさんの喜怒哀楽を共有した仲間です。まさに、私の青春はほとんど彼らでした。
このように、私は常日頃仲間の大切さというものを気づいています。人間は決して一人では生きていけないと思います。一人ように見えても、やっぱり裏に仲間の存在があります。仲間は私の成長を見守ってきたので、どんなものにも代え難い私の宝物です。
ジョディーさん、こんにちは。ミャです。確かに、仲間や友達は私たちの人生の中で、大切なものの1つですね。誕生日にお祝いしてもらったり、プレゼントをあげたり、遊んだり、笑い合ったり、親に言えない悩み事を聞いてもらったり、仲間とは数え切れない思い出がありますね。なので、ジョデさんの気持ちがすごくわかります。どんなときも、そばにいると感じますね。今は、どんどん大人になり、それぞれの道を歩んで、会えなくなった仲間もたくさんいますが、変わらずに心からのお友達ですね。これからも、お互いの仲間を大切にしていきましょう。
返信削除はい、ぜひそうしましょう~~
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