こんにちは、皆さん!お元気ですか。
私の自己紹介で私はブルガリアの首都ソフィアに生まれ、育ったと書いた。今はブルガリアとソフィアを皆に紹介する時間だ。まず、ブルガリアは東南ヨーロッパのバルカン半島にある。それで、ソフィアはブルガリアの西部、ヴィトシャ山のふもとにある。実は、ソフィアは周囲の全方位を山に取り込まれているので、ソフィア渓谷として有名だ。
この町の歴史は七千年以上に及ぶとされる。なぜかというと、昔からこの地域は温泉が一杯あると周りの山のおかげで城壁を築くと保存するは良いコンディションがあると有名だった。ヨーロッパの最古の都市の一つであり、様々な集落はソフィアに住んでいた。だから今までいろいろ名前が呼ばれたことがある。三つの最も有名な名前はセルディカ、スレデツとトリアディツァだ。
2017年の最後の調査によると今ソフィアの人口は124万2千人だ。これ全人口の約17割だ。
ブルガリアは四季節がある。でも、ソフィアには春や秋は短く、天気も変わりやすいだ。冬では寒い日には気温が-15℃を普通超えない。毎年の平均のソフィアの降雪量は90cmだ。夏にはあまり暑くないくて、日が照る。 時々35℃を超えることがある。
ソフィアにはもう緊急事態宣言がないと最近発令した。デパートストア、レストランやカフェはだんだん働き始めるが、前と比べ新しいもっと厳しい消毒ルールがあり、店に入るといつもマスクを付けなければならない。
ソフィアに有名な建物なら聖ゲオルギ聖堂はただ一つの例です。この聖堂は4世紀にローマ人が建て、ソフィアの最古の建物である。当時は首都の名前はセルディカと呼ばれた。今も聖ゲオルギ聖堂はセルディカの遺跡にある。この建物は原始キリスト教のロタンダ、きれい赤煉瓦がある。一番有名な食べ物は確かにヨーグルトですね。でも、ブルガリアに来てぜひバニツァを食べてみてください。バニツァというのは小麦粉で作る皮に、卵やチーズ(ブルガリアだけにあるチーズ、フェタチーズに似ている物だ)。

こんにちは、ラダさん。インドネシアのマリです。
返信削除ブルガリアの気温はなんと35℃を超えるとは知らなかったです。ブルガリアといえば、やっぱりヨーグルトでしょうね。私はヨーグルト、特にブルガリアヨーグルトがめちゃくちゃ好きです。できれば、本物のブルガリアヨーグルト、もちろん、おすすめバニツァを一回食べてみたいです。ラダさんは一番好きなブルガリアの季節は何ですか。
次のポストを楽しみにしております。またね!
どうも。ジュンです。
返信削除ブルガリアは良さそうですね~ 建物はめちゃカッコイイで、食べ物も美味しそう!実は、私はヨーロッパの建築が大好きだ。聖アレクサンドルネフスキー大聖堂を知っているか?ネオビザンチン様式の建物で、素晴らしいです。いつか行ってみたいなぁ~
こんばんは、ラダさん。マレーシアのリナです。😊
返信削除ラダさんがソフィアについて書いたブログを読んでから、この東南ヨーロッパにある美しい町をいろいろ知りました。素敵な町だと思います!昔から温泉がいっぱいあると言ったけど、今までもありますか?
バニツァは美味しそう!食べたいです!ソフィアの住民に対して簡単に作られる料理ですか?または複雑な料理ですか?ラダさんの動画・音声を楽しみにしています。