私は13歳の時、母が元旦にテレビで見た星占い番組で、「子供がもっと安全で健康でいて欲しいなら、左手の手首に赤い羊毛を付けてください。」という台詞を聞いて、その「アドバイス?」のようなことを信じて、左手首に強引的に赤い羊毛を付いてくれた。最初に「これはイヤだなぁ」と考えて、付いていてももっと安全また健康でいることを特に感じなかったので、外そうと思いましたが、時間が経てば経つほど結構おしゃれに見えるようになったので、そのままにしておきました。
一年が過ぎて、また同じ番組で同じ台詞が出ましたので、母が古い羊毛を新しいのを変えようとしました。その時、私は「古いのと編んだらどう?そうしたらもっと安全でいられるかも。」と言って、そうしてくれました。それから毎年、母が新しい赤い羊毛を加えてくれて、12年が経った今、編んだ赤い羊毛がかなり太くなって、腕輪のように見えるようになりました。今でもこれを付いてもまだ特に「もっと安全」でいることを感じませんが、母が愛情で作ったものなので、私の大切なものの一つになったといっても過言ではありません。
こんにちは、パブロさん!ブラジルのリサです。
返信削除その話はステキなんですね!感動しました。
大切な人がくれたものは好きなものでなくても、やはり大切になりますよね。私は写真立てとか好きではないが、そう知らなかった彼氏は3つのもプレゼントとしてくれました。最初は「しまえばいいじゃないの」と思ったのに、あまり好きではなくても写真立てを部屋に立てるとプレゼントへの感謝の気持が表れると彼が教えてくれました。それで、今は3つも部屋に立っていて、私はそのプレゼントを大事にしています。
パブロさんの本文を読ませてくれてありがとうございました。そして、腕輪を来週の動画に見せてくれるのを楽しみにしています!
パブロ三,素敵な文を書いていて、ありがとうございます。
返信削除大切なものはただのものじゃなくて,愛情を込めた腕輪なんていいですね。時々思うんですが、下手でもそんなにお金かからないものでも,そのものに想いさえあれば十分大切だと思います。だからパブロさんの話は感動してしまった。そんなに長い間経っても,いつもついていることが,その思いが大切だったですね。ビデオで腕輪を見せてくれたら,いいですね。わたしもそれを楽しみにしています。
パブロさん、アンゼリンです。
返信削除特定のお守りを身に付けると、人を危害や不運から守ることができるという信念は世界中のどこにもあるようです。信じている人もいれば、信じていない人もいれば、パブロさんのように感情的な価値観や格好良さのために付き続けている人もいます。個人的に言えば、そのお守りの最も重要なことは考え、愛情、それに込められた願いであると思います。毎日付けると、自分の安全を願う人があることを思い出させて、それからどこへ行っても何もしても気を付けるになるかもしれません。
私もパブロさんのお守りを見せてくれるのを楽しみにしています。
そのは凄く面白くて、興味深かった。
返信削除チリで元旦に星占い番組が放送するのは普通ですか?それに、占いが信じている人が多い?文化的な繋がりがあるか?
ノルウェーで占い師の店や番組が全然なくて、新聞でも星占いを載せやめたので、国によってどのように異なるのかに興味があるんです。
そして、腕輪を見たくて、見せてください!写真をアップロードして、または、ビデオを撮ってください!
こんにちは、パブロさん。
返信削除本当に素敵な話しです。楽しく読みました。母の愛情で作られた腕輪ては重要ですね。私もこんな心を込めた物はどんな物より大切と思います。そして、
腕輪はみたいです。ビデオにぜひ入れて下さい。楽しみにしています。